日本スケート界の絶対的エース、羽生結弦さんの人気に陰りが見えてきているという噂が聞こえ出したとか。
(以下引用)
「もともとあの優等生的な雰囲気がどうにも‥‥という声はちらほらあったんです。しかし、以前の羽生はここまで目立っていなかったし、インタビューでも奥ゆかしい発言が多かった。ところが五輪以降、強気な発言が増えたともっぱらの噂ですね」(週刊誌記者)
確かに「SEIMEI」を披露した際の「まずここまで和のプログラムを演じられるのは今の日本男子でたぶん僕だけ」という発言や、東日本大震災への思いを語った「ソチオリンピックの日本人金メダリストは僕一人ですし、19歳の金メダリストというのも僕一人です。自分の中ではこれまでと変わりないのですが、誰とも同じではない唯一の存在、特別な立場の人間になったことで、たくさんの人に伝えなければいけないことがある」という発言もけっして間違いではないのだが、鼻につく人もいるかもしれない。
「羽生の演技後の『どうだ!』という態度が気に入らないとか、強気で生意気とか、アンチな発言をする人は増えました。それでも『あの実力はすごいから許す』という人も多いんです。世界選手権で“4回転ループ挑戦”に言及したことで、有言実行が生意気に見られたということもあるんだと思います。しかし、世界と戦うならそれくらいのハートでないといけないと思いますよ」(スポーツライター)
さらなる進化で、ぜひアンチな人々を黙らせていただきたい。
(引用元 アサ芸プラス)
この話題にネットでは
「え?もとからそんな感じだったじゃん。何を今さら…」
「ここにきて、じゃなくてずっと前からだね。報道量が増えたから人目につきやすくなっただけ」
「むしろ尖っててほしい」
「キャラ変つうか、もともと羽生はそういう性格だから。謙虚ぶってるより余程良いし、アスリートはこれぐらい強気な方が本番で力を発揮できる」
「実力のある人ほど謙虚に」
「選手としてすごいとは思うけど元々好きじゃない」
「この人のインタビュー、聞いてると気恥ずかしくなるのは私だけ?」
「正直、女だったらこういう自信家発言は叩かれてたと思う」
「急に羽生君下げがきたね!」
「この程度で偉そう言われるのか。羽生も可哀想やな」
「羽生を叩かせたくて仕方ないんだろうが、結果だしてるとこういう切り口でしか叩けないのか」
「羽生は結果だしてもイジメみたいな記事バンバンでるの何でなん」
「他の人気アスリートと違って事務所に入ってないから守ってくれるものが無い」
「もともとナルシストっぽい人じゃん。でもフィギュアは魅せるスポーツだし、問題ないんじゃない?」
という声も。