プロフィギュアスケーターで元世界女王の安藤美姫さん(28)が23日に放送されたTBS系の職業型バラエティ番組「ジョブチューンSP 超一流アスリート集結引退した今なら言える禁断ぶっちゃけ大公開」に出演し、15年世界選手権優勝の恋人ハビエル・フェルナンデスさん(24)に「バカチャン」と呼ばれていることを明かしたとか。
(以下引用)
「バカ」の音がかわいいからと呼ばれ始めたというが、安藤は「クレイジーっていう意味だよって教えたら『It,s You』って」。日本語の意味がわかってからも呼ばれ続けていることを幸せそうに話した。
出会いは練習拠点のニューヨークだったが、その時はそれぞれに付き合っている相手がいて「いい印象じゃなかった」と振り返った。
安藤はまた、引退した今だから言えることとして、06年全日本選手権のショートプログラム(SP)、翌日のフリーともに演技中に右肩が脱臼したまま滑っていたことを激白。
「スピンの途中で外れてしまって、回りながらはめてはまったんです」と軽い口調で話し、スタジオをどよめかせていた。安藤はその大会で2位に入り、出場権を得た07年世界選手権で初優勝している。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「ピッタリのあだ名やん」
「バカちゃんwww」
「リアルにバカだと思い始めたんじゃないの?」
「子供の親父を公表してからテレビに出ろ」
「コイツって自分から、こども産んでましたーとかメディアに垂れ流したくせに父親誰?って聞かれてブチギレとか頭おかしいよね」
「面倒くさい女。全員そう思っている」
「また自慢か…」
「ハビエルフェルナンデスは日本人ファンも多いし、敵作ってんだろうなぁ」
という声も。