夫の船越英一郎さん(55)が離婚を決意したと女性セブンで報じられた松居一代さん(58)が、集まった記者たちを神社に連れて行き、「離婚」を否定し夫婦円満をアピールして話題になりました。
ところが真相はちょっと違っていたようで・・・?
(以下引用)
奇を衒(てら)った言動が常に耳目を集める松居一代(58)だが、今回は一段と際立っていた。
事の発端は「女性セブン」(1月28日号)が報じた夫・船越英一郎(55)との離婚報道だ。これまで、浮気を疑われて携帯電話を折られるなど、船越は数々の“重圧”に耐えてきたが、記事によるとついに離婚を切り出したというのだ。
そのきっかけの一つが昨年10月の松居の新著の出版会見だったという。会見を取材した記者が言う。
「ある記者が亡くなった川島なお美さんと船越との関係について唐突に質問したのです。我々も想定外の質問で驚きましたが、松居は『船越が(川島と)人生のひと時を歩んでいたことを知りました』と躊躇することなく明かした。松居は『聞かれたから話しただけ』と言っていましたが、質問した記者について他の報道陣が誰も知らない人物と分かり、話題作りのために松居側が仕込んだ人ではないかという疑惑まで出ていました。多少のことは我慢してきた船越ですが、さすがに川島さんの話まで本の宣伝のダシにされたことには怒り心頭だったと聞きます」
今回の離婚報道を受けて事務所兼自宅前に集まった記者たちを松居はなぜか近くの神社に連れて行った。
昨年12月26日に奉納したという、本殿の鈴をならすための鈴緒に朱色で書かれた夫婦の名前を見せ、「離婚を言われたことは一度もない。これを見ていただければ一目瞭然」と説明。さらにこう話を続けた。
「(鈴緒は)12、3年(神社が)お使いになるのではと思っていて、その後もまた私たちが元気でお仕事させていただければ、また2人で同じように(奉納)できたら幸せだねと話していた」
しかし、神社関係者に話を聞くと――。
「奉納の際、お2人は別々に来られました。鈴緒は午前9時ごろに松居さんが業者とやってきて取り付け作業をし、午後2時ごろに今度はお1人で来られて奉納されました。松居さんが帰られた後、午後3時ごろに船越さんが来られてお参りされていました。以前はよく早朝にお2人で手をつないでいらっしゃっていましたが……」
問題の出版会見は著書『松居一代の開運生活』のためのものだったが、“ご利益”はなかった?
(引用元 週刊文春)
この話題にネットでは
「松居一代が怖すぎる」
「眼に異常性が出てるよな」
「穏やかに笑顔で話せば話すほど身震いする」
「記者を自分の運転する車に乗せて神社に連れて行って、この神社にはお世話になっててうんたらかんたらってわけわかんないことばっか言ってて、このおばさんこえーなと思った」
「船越英一郎のドラマ見てるとどこか見切れで松居一代が見張ってるんじゃないかとドキドキしちゃう」
「川島の事をしゃべったときの一世一代のドヤ顔はすごかった」
「まぁどっちにしろ離婚はしたほうがいいと思いますが… この人と付き合っていくのは難しいわ」
「いい加減開放してやらないと、崖から突き落とされるぞ」
という声も。