23日放送のTBS「ジョブチューンSP 超一流アスリート集結引退した今なら言える禁断ぶっちゃけ大公開」で、元バレーボール日本代表の大友愛さん(33)が代表時代の2003年に柳本監督とケンカし日本代表を辞退したことを明かしたとか。
(以下引用)
お酒が好きだった監督の生活態度に対して信頼感を持てなくなった大友は「信用出来ないので代表を辞めます」と直接告げたことを告白。大友は03年に一度代表を離れ、04年のアテネ五輪世界最終予選前に全日本へ復帰、日本の2大会ぶり五輪出場に貢献した。
また、当時のメディアに対して若手の大山加奈と栗原恵の「メグカナ」人気が加熱し、実際はチーム競技で若い2人だけが取り上げられる報道に「どーしてそんなに『メグカナ』なんだとムカついていた」ことを明かした。笑いながら「若かったので尖ってました」と当時を振り返った。
2001年に日本代表に初選出された大友は、2012年のロンドン五輪で日本に28年ぶりとなる銅メダル獲得に貢献した。
(引用元 スポーツ報知)
この話題にネットでは
「この人の私生活も決して褒められたものではない」
「現役中にでき婚、離婚したアホオンナが、監督批判するとはねー」
「大友の場合、現役時代 ふてくされた表情が元々多かった」
「やっぱりね!そういう奴やった。何様なんでしょうかね〜。あーイヤだイヤだ」
「自分がメグカナの人気をねたんで惨めに感じただけでしょ。単なる激情型人間名だけでしょ。そんな事テレビでいう事じゃないでしょうが」
「スポーツ報道において女性選手の容姿、年齢に酷く偏った取り上げは実に多い」
「大友愛、大成しないはずだわ。木村沙織はがんばったのにねえ」
「バレーの大友愛さん。話してること全てが気分悪い。監督、選手のことをここまで言う必要ある?他人のこと言う前に自分の実力を考えるべき。何様なんだろう。選手と監督が対等だと思ってるんだろうね。残念な人。この番組で嫌いになったよ」
という声も。