22日に放送されたNHK連続テレビ小説「あさが来た」で、俳優のディーン・フジオカさん(35)が演じた五代友厚がついに亡くなり、ツイッターでは“五代さまロス”となったファンの悲痛な声があふれかえったとか。
(以下引用)
最近、有名俳優の結婚などでお約束となった「会社休む」「家事放棄」といった、失意のあまり、なにもできないというツイートはもちろん、「ショックでマスカラを眉毛に塗っていた」、「五代さまロスがひどすぎて、駅に貼ってあったsuicaのペンギンポスター見ても泣く」といった、五代があさに語ったペンギンの逸話に絡めた悲しみツイートも続々と寄せられた。
また、「あさが来た」の直後に放送された「朝イチ」にディーンが生出演したことを受け、「#朝イチ」にも、ファンの声が殺到。
「ディーンが朝イチに出ている!」「局側のPTSD対策だ」といった喜びのコメントもあったが、「もう朝には会えなくなるのね」「たんせいな顔立ち、品位ある振る舞い、全部ツボでした」など、といったファンの声は止むことはなかった。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「この人すごい素敵。五代さん死んで悲しいわ(´・ω・`)」
「朝ドラ号泣したわ。五代様ロス」
「五代ロス(´・ω・)けだるい昼下がり」
「うちの母親が夢中になっているけど、探偵の探偵も見てたのに、探偵の探偵に出ていたことには気付いていなかった」
「旅人みたいで興味を引かれた。9.11でビザが降りずにアメリカを離れるとかドラマ見たいな人生だし」
「これ出るまでは全くの無名だったのにな。やはり朝ドラ恐るべし」
「喫茶きたんだけど後ろの席のおばさまたちが五代様の話題をおぉぉぉ、わたしも語りたいwww」
という声も。