女優の武田久美子さん(47)が20日放送のフジ「ノンストップ!」で、米サンディエゴの自宅からテレビ電話での取材に答え、今月11日に離婚が成立したことを明かしたとか。
(以下引用)
スタジオからMCの設楽統が尋ねたのに対して、「(成立までの)2年は長かった」と話し、弁護士や仲介人を介在させた国際離婚の難しさを説明した。
弁護士料は「一軒家は買えなくても、車は買える」程度だったというが、「自分では解決できないことなのでしようがない」と割り切っている。
また、長女・ソフィアさん(13)の主たる親権は得ることができたという。ただし、アメリカの法律で子どもは両親の間を行き来することが定められており、「月のうち3分の1くらいは父の方へ行っている」のだそうだ。
そして武田は「(夫への愛情は)もうないです」ときっぱり言い切った。
武田は2000年に米国人男性と結婚、02年に長女を出産したが、14年7月に離婚協議中であることを発表していた。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「最近少しづつ露出が増えていた理由はこれか」
「芸能界復帰したから、想定内」
「国際離婚も国際結婚も色々と大変だね…」
「結婚するより時間、金、労力が必要って言うもんね…」
「2年も離婚協議するとかめんどくさすぎる」
「旦那はバリバリ働いて欲しかったんだって」
「確かに日本でさえ普通の仕事したことなかった人が、アメリカで「働け」と言われても難しいよな」
「アメリカに専業主婦などという職業はないからな。みんなパートで働くか、ボランティアとかやってるわ」
という声も。