タレントのベッキーさんと4人組のロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカルの川谷絵音さんの不倫騒動以降、ツイッターでの発言が止まっていたキーボード担当のちゃんMARIさんと、ドラム担当のほな・いこかさんの女性メンバー2人が18日から書き込みを再開したのですが、騒動の影響を受けて炎上してしまったとか。
(以下引用)
17日には、東京都内の屋外で同バンドのフリーライブが行われ、川谷さんが騒動について謝罪。メンバー2人は書き込みで、今後の活動に向けた意気込みをアピールした格好だが、ネット上には応援の声とともに、「もうちょっとほとぼりが冷めてからとかそういう考えがないのは残念」「解禁するタイミング早すぎ」など批判的な内容のコメントも書き込まれた。
ちゃんMARIさんは「フリーライブに来てくださった方々、寒い中ありがとうございました!もっともっとゲスの極み乙女。を頑張っていきたいという想いが、今日さらに強くなりました。みなさんのおかげ!これからもよろしくお願いします!コポゥ☆〜」とツイート。
ほな・いこかさんは「フリーライブ来てくれた方々、ありがとうございました!やっててよかった、ゲスの極み乙女。しかしまだまだー!ニューアルバム『両成敗』よろしくお願いします」と書き込んだ。
(引用元 産経新聞)
この話題にネットでは
「悪いのは川谷だけ。他のメンバーを攻撃するのは間違い」
「ゲスなボーカルなら叩かれるのは当然だと思うが他のメンバーまで叩かれるのはかわいそう」
「ネットの反応って集団いじめみたい。メンバーは関係ないじゃん。不倫って当事者以外には関係なくね?」
「このメンバーの女性の感覚もどうかと思う。生活かかってるからバンド続けたい気持ちは分かるけど、、」
「他のメンバーは被害者でもあるわけで、別につぶやいても構わないし、気にもならんが...浮ついたカンジの軽いノリで発信しちゃうのは時期尚早。結局はバンドメンバー全員社会人としてはちょっとアレなんだな、って思える」
「そら炎上するわなあw」
「イメージ悪くなったからCMで使うところも出ないだろうしお先真っ暗(笑)」
「他のメンバーは関係ないから問題ないだろ」
「メンバーは被害者だろ」
「ツイートしなきゃ死ぬわけじゃなし しばらく黙ってりゃいいのに」
という声も。