俳優の堺雅人さん(42)が主演を務めるNHK大河ドラマ「真田丸」の第2話が17日に放送され、平均視聴率は20・1%だったことが分かりました。
(以下引用)
初回は3年ぶりの大台スタートを逃したが、19・9%の好発進。初回を上回り、早くも“大台”を突破した。
NHK大河ドラマの20%超えは2013年「八重の桜」の初回21・4%以来、3年ぶり。
大河ドラマ55作目。戦国時代最後の名将・真田幸村=本名・真田信繁(のぶしげ)の生涯を描く。ヒットメーカー・三谷幸喜氏(54)が「新選組!」(2004年)以来、2度目の大河脚本。
タイトルの「真田丸」は大坂冬の陣で、信繁が築いた最強の砦。同時に、家族の物語として一艘の船に例えた。演出は木村隆文氏ほか。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「見やすくて面白かったな。お堅い大河ドラマ好きには軽すぎる内容なのかもしれんけどあのくらいが楽しめる」
「時代劇見ず嫌いの人にもみてほしいわほんま」
「草刈さんのイケメンっぷりは凄いよな。もう歳なのにかっこいい」
「これ面白いね。真田一家・徳川勢・織田勢でそれぞれキャラ強くていい。これから出てくる北条氏政と上杉勢がめっちゃ楽しみ」
「このままあがっていってもらいたいですねー!」
「けっこう配役がいいと思う。あとセリフが分かり易いので歴史苦手な人でも見やすいと思う」
「何がすごいかって、40超えた堺雅人が、10代の少年に見えるところなんだよな〜」
「大河ドラマにはもうちょっと冒険してほしいなーと思う」
という声も。