アイドルグループ「Berryz工房」(無期限活動停止中)のメンバーで、今年からモデル活動を本格化させた熊井友理奈さん(22)が14日、都内でユミカツラのパリコレ・ドレス発表会に出席した際、アイドル時代に控えていたヒール(8センチ)を履き、今月25日のパリコレで発表予定のドレスに身を包み登場しました。
(以下引用)
緊張気味に「アイドルとしては身長がコンプレックスだったが、それをチャームポイントに変えられる場を桂由美先生にいただきうれしい。鏡を見て自分でも別人だなと思った」と感想を述べた。
桂氏が「ドレスは向こうのモデルに合わせ180センチを想定して作るが、日本に持って帰ると170センチ台のモデルが多いので、わざわざ十何センチの高いヒールを履いて出てもらっている。今回オーディションをしたら181センチは彼女だけ。デザイナーにしたら、そのままでいいので選びやすい。堂々としているし、経験を積んだらパリコレに出られる」と、熊井のポテンシャルの高さに太鼓判を押す。
2月16日には東京国際フォーラムで、パリコレ帰りの桂氏のショーに出演する。
熊井は「食べることが大好きなので、2月のショーまでに栄養バランスを守りつつ食事を減らさないといけない。アイドルの時はフリフリでかわいらしさを求められたが、今回はかっこ良さを求められた。私はかっこいいほうが好きなので合っている」とやる気十分だ。
昨夏、熊井は「ナカイの窓」(日本テレビ系)で身長を計測し、公称176センチが実際は181センチだった“逆サバ”が発覚。
この日はヒールを含めて190センチ近い超高身長になり「さらに皆さんを見下ろしているという感覚」と苦笑した。
(引用元 東スポ)
この話題にネットでは
「カッケー」
「スタイル良すぎだろw」
「今までのハロプロにないタイプの進路だよなあ」
「モデルになるのも天賦の才能やでえ」
「パリコレモデルと比べると上半身は悪くないが下半身が太すぎる」
「痩せすぎモデルが大問題になってるから熊井ちゃんくらいのほうがいいのかもね」
「デカいのにカワイイ」
「181センチってあの時は明らかに頭をかしげてたしヒザも微妙に曲げてただろw 実寸はもう少し高いんじゃない?」
という声も。