俳優の堺雅人さん(42)が主演を務めるNHK大河ドラマ「真田丸」が10日にスタートし、初回の平均視聴率は19・9%だったことが分かりました。
(以下引用)
2013年「八重の桜」(21・4%)以来の“大台”発進はならなかったが、14年「軍師官兵衛」の初回18・9%、15年「花燃ゆ」の初回16・7%を上回る好発進。第2話以降の大台超えが期待される。
大河ドラマ55作目。戦国時代最後の名将・真田幸村=本名・真田信繁(のぶしげ)の生涯を描く。ヒットメーカー・三谷幸喜氏(54)が「新選組!」(2004年)以来、2度目の大河脚本。タイトルの「真田丸」は大坂冬の陣で信繁が築いた最強の砦。同時に、家族の物語として一艘の船に例えた。演出は木村隆文氏ほか。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「去年より全然面白かったから無問題」
「滑り出しはいいんじゃないですか。これからですね」
「20%いかなかったか…」
「花燃ゆのダメージが相当来てるな」
「裏に平成教育委員会とかイッテQベッキーとか考えるとこれは高い」
「裏がスター揃いのゲスってQだからな」
「素朴な疑問だけれど、視聴率ってリアルタイムでテレビを見ていた人たちだけを集計しているのかな?もしそうだとしたら、今では録画機器もあるわけだしオンデマンド放送のあるのだから放送時間にこだわらない人も増えているのではないのかな?そんな状況で視聴率を云々というのはナンセンスな気がする」
「数字取れなくなったのは明らかに地デジ化に伴いBS放送が22時から18時に移行したからなんだよね」
「今後変わっていくのかもしれんけど、初回見た限りでは、全体的に軽すぎるわ」
「ミスキャストだよ 堺と大泉はお笑いコンビにしか見えない」
「久々に見続けてみようと思った大河だ。ちなみにうちはDASH→イッテQの流れが出来てるから録画だわ」
という声も。