明石家さんまさん(60)が不倫騒動渦中にあるタレントのベッキーさん(31)のイメージダウンについて語ったとか。
(以下引用)
9日放送のラジオ番組「ヤングタウン土曜日」でベッキーの不倫報道に触れたさんま。
不倫交際が事実なのか、それとも会見で友人関係だとしたベッキーの主張が事実なのか、「どれがホンマか、分からへん」としながらも、「やっぱりイメージは、世間的には嫌いなんですよ、日本のおばちゃんは。男が浮気するっていうのは。異常なくらい、日本人は嫌いなんですよ」と不倫報道によるイメージダウンは避けられないと語った。
そのイメージダウンにともない、「CMとかは降ろされる。何本かは。イメージがあるから」とさんま。
すでにベッキーを起用している数社がCMを差し替えるなど対応を始めているが、さんまは「でも、好きになった人のために、ベッキーも堪えなきゃ仕方ないね」とコメントした。
(引用元 日刊スポーツ)
この話題にネットでは
「ベッキーは加害者であって、被害者は彼の奥さま。それに相手が既婚者である事を認識した時点で別れていないのはベッキーにも責任がある。それにCMを下されるのは自業自得」
「人を不幸にしてもいいから自分が幸せになりたいという人には、普通厳しい」
「客観的に言ってて言ってることごもっとも」
「さんまさんはよくわかってらっしゃる」
「芸能界の大物はもっと厳しいことを言ってほしい」
「何事もなかったように笑顔で出てくるなんてさすがベッキー」
「もうベッキー見て楽しめないわ」
「まあそうなるよな。おづらとか擁護して気持ち悪かったわ」
「主婦が嫌うのは泥棒猫であって、咥えられてるサンマに関しては気の毒に位にしか思ってない」
「そうそう。鬼女が嫌うのは浮気した夫より相手の女。それもゲスよりベッキーが叩かれてる理由のひとつ」
「ゲスとベッキーは嫁を馬鹿にしちゃったからなぁ 主婦層はどうしても嫁側に感情移入しちゃうよね」
という声も。