14年9月に覚せい剤取締法違反罪で有罪判決を受けた歌手ASKAさん(57)が9日、音楽への思いや事件についてつづったブログを発表したのですが、そのブログは10日のうちに削除されてしまったとか。
ブログ内容は「1序章」から始まり「20追記」までの20項目で、それぞれの項目が長文で構成されている“大作”だったそうで・・・?
(以下引用)
削除されたブログのタイトルは、1序章 2ロンドン 3kicks 4ピンチとチャンス 5韓国ライブ 6リアルキャスト解散 7GHB 8勘違い 9飯島愛 10盗聴盗撮 11覚せい剤 12音楽関係者 13恐喝 14週刊文春 15エクスタシー 16逮捕 17裁判 18メール 19後記 20追記。
薬物の俗称説明や、薬物を入手した際の生々しいやり取り、親交のあった飯島愛さん(享年36)との思い出や音楽への思いをつづっていた。
関係者によると、ブログの文面はASKA本人が書いたもので、周囲の人間がブログに気づき削除したとみられる。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「覚せい剤の後遺症か」
「こんな転落ぶりを見るとはなあ… クスリって本当に廃人になるんだ…」
「読んだけど、盗聴とか、糖質そのものだった。復帰はしばらく難しいだろう」
「ASKAのブログって本物なの…??」
「さっきのASKAブログ、本当に本人が書いたのかは定かではないけどちょっと文面が怖かったな〜。薬物依存症だけではなく、もっと別の精神病に苛まれていたのでは…と邪推してしまう」
「今日も大掃除しようと思ってたけど、ASKAのブログ読むのに1日を使ってしまいそうだ…!」
「ニュースに出た例のASKAブログ全文を読んだ。色々と繋がって腑に落ちた部分が多かったし、きちんと物事を考えられる人なんだけど世間への付き合い方については相変わらずバカなひとだよなーという感想。さて文春はこのあと何か出すのかしら」
「ドラックやると幻聴とか出るんだなを分かるブログ」
「ASKAのブログ、また薬キメてしまったのではと心配になる長さ」
「ASKAのブログ、途中まできたけど現在のところ面白すぎる…。これ絶対出版するべきだわ」
「ASKAブログあまりの内容にもしかしたら釣りかな?とも思ったけど言葉の端々にASKAっぽさが感じられるんだよな・・・」
「まさかチャゲアスの結末がこんな事になるなんて思いもしなかったわw」
という声も。