不快?フジモンを嘲笑する優樹菜

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3歳娘に拒絶された夫の藤本敏史さんを嘲笑した木下優樹菜さんに視聴者が不快感を持ったとか。

(以下引用)

世の男性たちは、FUJIWARA・藤本敏史の3歳の娘からナメられきっている姿を見て、「ああはなりたくない」と強く思ったようだ。

その様子が見られたのは年末に放送されたバラエティ番組「モニタリング」(TBS系)でのこと。娘の莉々菜ちゃんが初お留守番に挑戦した企画なのだが、番組序盤で藤本がお留守番での約束事について莉々菜ちゃんに説明していると、話そっちのけで莉々菜ちゃんが「くっせえ!」と一言。

どうやら、藤本の口臭の臭いに対してだったようだが、藤本は「ちょっとやめて‥‥」とガチ凹み。それでも莉々菜ちゃんはそんな藤本に追い打ちをかけるように「くっせえ!」と言い放ち続けた。

この様子を見た世間のパパたちは「これはさすがにキツい」「まだ3歳の娘だろ?オレなら心折れるわ」「反抗期が来たら大変なことになりそう」と他人事とは思えないように自分に当てはめて心配していたようだ。

「藤本も『娘が自分の言うことをほとんど聞かない』と打ち明けており、家庭では完全にナメられているようです。藤本の言うことを聞けるようにと企画されたお留守番企画でしたが、結局、藤本の言いつけを莉々菜ちゃんは守ることができなかった。それは仕方ないとしても、妻である木下優樹菜が今回の藤本と莉々菜ちゃんの絡みを見て、テーブルを叩いて爆笑していました」(テレビ誌記者)

実際、3歳の娘が父親へ放つ言葉は母親の影響が大きいと思われるが、ネット上では「藤本がいつも木下から“臭い”と言われまくってんだろ」「子供もヤンキーになる可能性120%だな」「とっくに肌着も別洗いでしょうね(笑)」といったコメントが並び、夫を嘲笑した木下に対して不快感を持った視聴者も多かったようだ。

「父親が子供から嫌われないようにするには、まず奥様が旦那さんを尊敬してあげることが大切。その夫婦関係を目にすることで、幼い子は自然と父親を好きになります。それでも娘はいずれ父親離れしますが、だいたいは小学校中〜高学年になってからですからね。藤本夫妻の家庭では“父親をリスペクトする教育”が全くなされてないことが明白です」(育児に詳しい女性誌ライター)

今回の企画を見て「子供なんかいらない」と感じた若者たちが増えたとしたら、シャレになってない気もするのだが‥‥。

(引用元 アサ芸プラス)

この話題にネットでは

「カエルの子はカエルなんだからしゃーねーだろ。ああ、やっぱりってなもんだよ」

「子供の言葉遣いでなんとなくどんな親か分かる」

「こういうバカ家族は反面教師にすらならない。これをウケると思い放送するメディア関係者の学の無さに失望すら覚える」

「背中見て育つからなぁ」

「うちも母親が父親の悪口をずっと言っていたから歪んだ家庭になったよ。マジで悪口吹き込むのはやめたほうがいい。洗脳だから」

「普段からそうなんだ フジもんがんばるね」

「あんなちっちゃい子がくっせぇ!って言ってたの見て引いたわ。完全に母親の真似」

「自分の子と友達になってほしくない でも幼稚園とか行くといっぱいいるんだろうな…」

「フジモンをリスペクトするようなゆっきーなに商品価値はあるのか」

という声も。



  • 引用元:アイドルモリ


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