10日放送のテレ朝「関ジャム 完全燃SHOW」に4人組ロックバンド・ゲスの極み乙女。が出演し、即興で制作した新曲を披露することが分かりました。
(以下引用)
ゲスの極み乙女。は、2014年にメジャーデビュー。昨年、コカ・コーラのCMソング「私以外私じゃないの」、映画『ストレイヤーズ・クロニクル』の主題歌となった「ロマンスがありあまる」、定額制の音楽配信サービス「dヒッツ」のCMソング「オトナチック」など、ヒットを連発し、年末には『NHK紅白歌合戦』への初出場も果たした。
そんな今をときめくゲス乙女はどのように楽曲を制作しているのか。関ジャニのメンバーも興味津々で尋ねると、事前に準備をせず即興で制作することもあるという。
そこで、番組の中で楽曲の即興制作を依頼すると、なんと快諾。「深夜24時牛丼にいる女の子」というテーマで、たった30分で作詞作曲を完成させた。
番組では、制作時間の短さからはおよそ想像もつかない心震える即興楽曲が生まれるまでの制作ドキュメントを放送。さらに、ゲス乙女と関ジャニの安田章大(ギター)&丸山隆平(ベース)が一緒に「私以外私じゃないの」を披露する。
なお、10日放送分に出演する関ジャニのメンバーは横山裕、村上信五、安田、丸山、大倉忠義の5人となる。
(引用元 オリコン)
この話題にネットでは
「ボーカルは好き嫌いが分かれるよな。今の時代はこういう細い声が、流行りみたいだけど」
「甲高い声系は消えていいよ。高見沢と元クリスタルキング以外」
「こいつら上手いよな」
「紅白で初めて聞いたけどダサかった」
「女性2人ともタイプだわ」
「何言ってるのか分からないけど、嫌いじゃない」
「グループ名がダサすぎる」
「グループ名はどうかと思うが曲はキャッチーでいいんじゃない? 売れる曲作ってるよね」
という声も。