昨年大みそかに放送された「第66回NHK紅白歌合戦」の平均視聴率(関東地区)が2日、ビデオリサーチから発表され、前半(第1部)は34・8%、後半(第2部)は39・2%を記録し、後半は2部制になった1989年以降、歴代最低となったことが分かりました。
(以下引用)
従来の後半最低だった2004年(第55回)の39・3%を下回った。前年14年(第65回)の後半42・2%から3・0ポイント減少した。
後半は8年連続の“大台”40%突破ならず。07年(第58回)の39・5%以来、4回目の大台割れとなった。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「逆にこんなまだ視聴率あったのにびっくり」
「十分でしょ」
「ガキ使は17.6%・RIZINは9%。録画含めるとどうなるんだろね」
「テレビ離れが進んでいるのと出演者が歌の上手い下手では無くしがらみや人気頼りの選出だからだろう」
「最後がぎんぎらぎんじゃね。。」
「目玉がないとかヒット曲がない人が出るとか言われながらもこれだけの視聴率ってやっぱりすごいんやな」
という声も。