歌手・高橋ジョージさん(57)と離婚裁判中のタレント三船美佳さん(33)が32歳年上の俳優・神田正輝さん(65)と交際していることが分かったとか。
(以下引用)
2人はテレビ朝日系の情報番組「朝だ!生です旅サラダ」(土曜前8・00)で共演。離婚について相談しているうちに親密な関係に発展した。高橋との24歳差を上回る驚きのカップルの今後が注目される。
「グルメでスポーツも好きで何でもよく知っていて女性にも優しくて本当に素敵な人」。周囲にそう語る三船の目は1人の男性を見つめている。
底冷えのする12月の金曜日。午後10時すぎ、大阪市内の自宅前で三船は、荷物を抱えた母親の喜多川美佳さんを車から降ろすと、1人で出かけた。待っていたのは親子ほど年齢が離れたロマンスグレーのナイスミドル。仕事と育児で奮闘する中、神田とつかの間のデートを楽しんだ。
11月上旬にも2人は人目を忍んで会っている。三船は東京家裁での高橋との離婚訴訟の弁論準備手続きを終えると帰阪。母親と子供を残した自宅から2キロしか離れていない大阪市内のホテルに姿を現したのは午後10時5分。
レストランは閉まっている時間だ。黒縁メガネをかけた三船は手慣れた様子でロビーで鍵を受け取ると客層階に向かった。午前1時20分、警戒した様子の神田のタクシーは、取材に気づいたのか、ホテルの外をゆっくり2周してから中に入った。エレベーターは同じ客層階へ向かった。
「離婚の相談をしているうちに親密になった。なんと言っても神田さんは、あの松田聖子さんとの“聖輝の離婚”を経験しているし、気持ちもよく分かる。父親のように頼れる存在ですよね」(2人をよく知る関係者)
交際が始まったのは昨年夏ごろ。三船は神田が司会を務めるテレビ朝日系の生放送の情報番組「朝だ!生です旅サラダ」に09年から出演。真夏に「猛暑猛暑カメよ〜」という神田のダジャレにも三船は大笑い。好きな人のことは何でも楽しい。
番組収録は朝日放送(大阪市)で行われており、神田やスタッフは同局近くのホテルに前泊。本紙が目撃したのは定宿より離れた場所にある別のホテルだ。交際は同居している三船の母親公認で11歳の長女の面倒をしっかり見た後、寝かしつけてから出かけることが多い。
三船の友人からは「子育てもちゃんとしているし、ママ友の間では“仕事と両立して頑張っている”と言われてますよ」という声も上がっている一方、テレビ局関係者は「子供のこともあるので、交際は認めることはないだろう」と話した。
三船の父・三船敏郎と石原プロ所属の神田の師匠である石原裕次郎は、昭和を代表する映画界の2大スター。1968年には、実現不可能と言われた黒部ダム建設を描いた大作「黒部の太陽」で共演を果たすなど縁も深い。天国にいる“世界のミフネ”と“ボス”も2人が結ばれることを願っているに違いない。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「もう、気持ちが悪い」
「まだ離婚してないのにこれはダメだろ」
「去年から交際って離婚してないから不倫じゃん」
「ファザコンこじらせすぎだろ」
「若い男を見つけると思えば・・・ 逆にもっと年上が良かったのか」
「三船美佳は介護職に就けばいいのに」
「完全に裁判で夫側に有利になるな。この番組前から見てたけど、三船楽しそうだったもん。ずっと前から大阪でパパラッチ撒いて帰ってたし。付き合い出したから離婚言い出したんだろ」
「いるんだよなーこういう爺さん好きな女」
「三船美佳「私はジョージみたいな若い人とは話が合わないのよ」」
「ブレ無い美佳」
「ジョージは聖子狙え」
という声も。