NHKは27日、大みそか恒例の「第66回NHK紅白歌合戦」で、連続テレビ小説「あさが来た」の紅白特別編を放送することを発表しました。
(以下引用)
ドラマは「加野屋の大みそか」と題し、大みそかの加野屋におなじみの面々が集結し、今年それぞれが最もお世話になった人へ、キッチリ年の瀬のあいさつをしようという物語。
新次郎は?榮三郎は?亀助は?いったい誰にあいさつをするのか。そんななか、あさは新次郎らと共にある人へ1年の感謝を申し上げねばと、ドラマ終盤で加野屋を飛び出して生放送の紅白ステージに登場する。
白岡あさを演じる女優の波瑠は「こんにちは!あさが来た、加野屋の家族のみんなでごあいさつができてうれしいかぎりです!年越し前の特別な夜を、どうぞお楽しみに!」と呼びかけ。
劇中でうめを演じている友近は「今年お世話になった方々にそれぞれがごあいさつさせてもらっています。この感謝の気持ち届くとよろしいのだすけど…」とドラマファンの期待をあおっている。
(引用元 オリコン)
この話題にネットでは
「も〜、こんなことして…紅白見るつもりなかったのに、これじゃ観ざるを得ないじゃないか」
「まれは? ねえまれは?」
「土屋と大泉は審査員だぞ」
「審査員席で見せつけられる土屋太鳳の屈辱感ときたら」
「土屋太鳳は昨年のメイジェイと同じような屈辱感で舞台下から見なければならないという・・・www」
「あさが来たの茶番にキレたまれさんが舞台に上がって大立ち回りしてくれたらおもろいのに」
「あおいと白蛇はんも出るかや?」
「歌聞きにきた視聴者にドラマ無理やり見せるのかw」
「紅白ってダラダラと何番煎じもやるよね。あまちゃん特別編を引きずるなよ。去年の花子とアンの茶番やる意味なかったろ」
「そしてAKBがからんでくるのか」
という声も。