オリエンタルラジオの中田敦彦さんが12月25日放送の日テレ「another sky-アナザースカイ-」に出演し、ネットで話題になったGPS監視や小遣い月3万円などの妻・福田萌さんとの仰天ルールの真意について語ったとか。
(以下引用)
中田が常にGPSで監視されていることや、月3万円のお小遣い制をとっていることなど、“束縛婚”とも言われる夫婦のルールが波紋を呼んだが、
「GPSの監視は、じつは僕の方からお願いしたんです。絶対に浮気はダメだと思っているので。よからぬ女性が僕にお酒を飲ませて・・・なんてこともあるかもしれないし、GPSで監視されていることで安心したいんです。お小遣い制も僕がお願いしたもの。現金を持ち合わせていなければ、よからぬ行動を取ることもないから」
と真意を説明。
その他力本願ぶりに、今田から「おまえ、意志弱いの?」とツッコまれていた。
(引用元 Smartザテレビジョン)
この話題にネットでは
「2人で決めてお互い納得してるならいいんじゃないですか」
「嫁の好感度を下げまいと必死に捻り出した言い訳感がある…。いや、あっちゃんはいい人だと思うんだが」
「受験勉強の話といい自分自身を縛るのが好きなんだな。まあある種の変態だわ」
「本当はGPS監視されてるんじゃなくてしてるんだろ。独占欲強そうだもんな」
「後輩に奢らなくてもいい予防線だろう」
「イメージアップ作戦も大変だね」
「お互い納得してうまくやってるならそれは束縛では無いと思います。金銭の管理は得意なほうがやったほうがうまくいきますね」
「芸人なら浮気しようと思えば余裕だからGPS監視とかしたがる嫁はいるだろ」
「中田がどうかはわからんが、世の中には表では恐妻家を気取っている亭主関白がそれなりにいるからな」
「いろいろと考えた結果と推察できる。中田さすがに賢いな」
という声も。