ロックバンド「SEKAI NO OWARI」のボーカル・深瀬慧さん(30)とタレントの益若つばささん(30)に熱愛が発覚しました。
フライデーが2人のお泊りやデートする姿をキャッチしており、フライデーの直撃に対して交際を認めたそうで・・・?
(以下引用)
東京に寒気がなだれ込み、師走の気配を感じ始めた冬の夜、都内の閑静な住宅街をひっそりと歩いていたのはタレントの益若つばさ(30)だ。帽子を目深にかぶり、顔にはマフラーをグルグルに巻きつけ、完全防備をキメている。寒さ対策のためか、あるいは人目を気にしてか―? 彼女は慣れた様子で赤茶色をしたレンガ造りの建物へ入っていった。
それからしばらくして今度は若い男性が足早に同じ建物の前に現れた。ロックバンド『SEKAI NO OWARI』のボーカル、深瀬慧(30)である。
彼もまた、建物の中へ。益若と深瀬―いま・アツい視線・を集める二人はこの日、仲睦まじい夜を過ごしたのだった。
かたやギャルのカリスマ、かたや10代のカリスマ。二人の交際疑惑が囁かれ始めたのは、’15年秋頃のこと。原宿や渋谷でデートする二人を見かけたという目撃談が立て続けにネットにあがり、双方のファンの間でウワサになったのだ。セカオワはメンバー4人が共同生活していることでも知られており、都内にあるその一軒家は、「セカオワハウス」と呼ばれ、ファンに親しまれている。
そう、この夜、益若が変装をキメて訪れた建物こそ、そのセカオワハウスだった。
「益若さんの姿はよく見かけますよ。近所のスーパーで大量に食材を買い込み、セカオワハウスに入っていったことも。スーパーでは変装していなくても、ハウスに近づくと顔を大げさに隠すので、よほど出入りしているところを見られたくないんだなぁと思ってました」(近隣住民)
となれば、あとは本人たちに話を聞くのみ。12月下旬、またも甘い時間を過ごし、連れ立ってセカオワハウスから出てきた二人を直撃した。
―フライデーです。
深瀬「(一瞬驚いた様子を見せるが、すぐいつものゆる〜い笑顔に戻り)どうも」
―益若さんは、よくセカオワハウスを訪れているようですが、交際は順調ですか?
深瀬「ええ、まあ(笑顔)」
益若「子どもも一緒に来ていますよ。今日はたまたま叔母のもとにいますけど」
―お子さんとも深瀬さんは仲良くされているんですか?
益若「そうですね」
―深瀬さんと結婚のご予定は?
益若「子どもがいますから…」
―深瀬さんにとって益若さんはどういう存在なんですか?
深瀬「誕生日が一緒なんですよ。それで……あの、そろそろいいですか?」
―これから一緒にどこへ?
深瀬「(笑顔で)ご飯を食べに行こうかと」
ここで質問はタイムアップ。車に乗り込む彼らに、もう一度「交際は順調なんですね」と声をかけると、揃って幸せそうに穏やかな笑みを浮かべたのだった。
「深瀬は益若の子どもを気遣い、当初は交際を否定していましたが、彼女の家にも定期的に通って手料理を食べたり、益若の子どももすっかり深瀬になついているそうです」(二人の知人)
実は年齢も誕生日も血液型も同じ深瀬と益若。この運命的な二人が、シングル生活にOWARIを告げる日は、意外とすぐかもしれない。
(引用元 フライデー)
この話題にネットでは
「30にしては痛々しい感じの二人でとてもお似合いだと思う」
「深瀬さんの好みのタイプがなんとなく分かってきましたね。ところで、益若さんは息子さんの世話はしてないの?」
「なんか似合う気もする2人。でも、きゃりーとも似てるような感じもあるから、こういうタイプが好きなんですね」
「深瀬らしいなwきゃりぱみゅに益若。ああいう女が好みなのか。一貫してるじゃんw」
「手越と女の趣味がだだ被りなんだな。もしかしたら親友になれたかもしれない2人だ」
「整形モンスターが好きなんだね」
「ぶっちゃけお似合いだと思うな。皮肉でも何でもなく合いそう」
「深瀬はこのタイプが好きなのね…しかしバツイチ子持ちを選ばなくても。。きゃりーの方がお似合い」
「子供は梅しゃんに返してやれよ」
「深瀬じゃ子供の面倒見れないと思うけど」
「30歳同士で お似合い」
という声も。