8月に第1子を出産したタレントのおかもとまりさんが21日、激しい頭痛を起こして病院搬送されたことを22日のブログで報告しました。
(以下引用)
おかもとは「実は、昨夜、運ばれました」と病院で治療を受けたことを伝え、その頭痛の激しさを「左のこめかみ部分に、陣痛がきている感の激痛でした」と説明した。
生後4カ月の長男を1人で家に残していくわけにもいかず、夫は家に残ってもらって1人で病院へ。「もうダメかもしれないと思い、こっそり泣きました。。」と、最悪の場合を予想させるほど、痛みは激しかったようだ。
診察を受けた結果、「肩凝り」と診断され、点滴治療を受けた。4年前にも肩凝りから起こした頭痛で病院へ運ばれたことがあるというおかもと、「リラックスしよう」と自分に言い聞かせていた。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「肩こりはあなどれんからな!」
「肩こりで点滴って過剰医療じゃないの?」
「なんでもなくてよかったじゃん」
「こういう馬鹿が迅速な救急搬送システムを崩壊に導いたんだよ。何を呑気にブログで報告してんだよ」
「俺も夜中急に首に激痛が走って身動きもできなくなって、救急車呼んで病院で診てもらったら重度の肩こりだって言われた。しばらくむち打ちのときに付ける首輪みたいなのをして暮らしてたわ」
「頭痛持ちの人は気持ちわかると思うが、これ本人はマジで不安になるから。脳腫瘍かもとか色々よぎったりするし、ましてや赤ちゃんどうしようとか大変だっただろうに」
「群発性頭痛だろうね。。。私も同じ経験ある。陣痛より痛いって言われてて、なったことない人にはわかるはずもないよ。。。」
「肩こりをあなどるなかれ」
「4年前もなってるなら分かりそうなものだけど」
という声も。