三代目 J Soul Brothersが、伊藤英明さん(40)主演のSF映画「テラフォーマーズ」(三池崇史監督、来年4月29日公開)の主題歌を歌うことが分かりました。
(以下引用)
火星を舞台にゴキブリから進化したテラフォーマーズと、特殊能力を持つ人類の壮絶な戦いを描く作品。武井咲(21)山下智久(30)山田孝之(32)ら豪華共演陣も話題の映画だ。
三池監督は「面白い映画は自分たちで作ろう、という主義の私にとって、彼らの音にあふれるヤバさが必要だった。むき出しのJ Soulを感じながら映画を楽しんでいただきたい」と話している。
主題歌はこれから制作に入る。タイトルなど詳細は未定。メンバーの岩田剛典(26)は「もともと原作コミックのファンで、実写版の主題歌に決まって大変光栄に思っています。映画とともに僕たちの新曲もどうぞ楽しみに待っていてください」と話している。
映画主題歌を歌うのは、今年9月に公開された「アンフェア the end」以来2度目となる。
(引用元 日刊スポーツ)
この話題にネットでは
「うわっがっかり」
「三池はサラリーマン監督なので、選択権なんて一切ない。勝手にスポンサーとか芸能事務所がキャスティングとかするだけ」
「俳優→ジャニーズ、AKB。主題歌→エグザイル。すごいな、利権の絡み具合が。来るべきオリンピックの開会式を見ているようだ。こういうのを楽しめないと今の時代生きれないんだろうな」
「ほんと終わってる」
「映画のエンディングで踊りを見せるの? それはやめてくれwww」
「原作者が大好きな聖飢魔IIにしてやりゃよかったのに」
という声も。