俳優であり、「卍LINE(マンジライン)」名義でレゲエアーティストとしても活躍している窪塚洋介さん(36)が16日未明に更新したツイッターで再婚を宣言しました。
(以下引用)
今年は年男であり、芸能生活20周年を迎えた窪塚。
故・遠藤周作の「沈黙」を原作に、マーティン・スコセッシ監督がメガホンをとるハリウッド映画「サイレンス」の出演も決まった窪塚は、「この大きな節目とも言えるような特別な年の最高の仕上げとして、そして、さらなる高みを目指すために、ここ数年”伴侶”として寄り添ってくれている、PINKYこと菅原優香と、そろそろ結婚しますです。ご報告デス。」とおどけた口調でつづった。
PINKYこと菅原優香はレゲエダンサーで、モデルとしても活動。
窪塚は2012年6月に約9年連れ添った元ダンサーの通称「のんちゃん」と離婚。同年に写真誌「フライデー」にPINKYとの熱愛が報じられていた。
(引用元 スポーツ報知)
この話題にネットでは
「IWGPがピークだったよね」
「離婚してたんだ?」
「天才肌って感じ。きっとこういう人は何やらせてもデキるタイプでしょう。そりゃ女にも不自由しないわ。率直にかっこいいしうらやましいよ」
「ネジが二、三本飛んじゃったような役をやらせたらうまいよね」
「離婚してたんだっけか。まぁ今度の相手とはバイブスが合ったって事?」
「元嫁さんや現妻になる人も交えて多数で南の島かどっか行ってなかった?元嫁さんと現カノを同行させる・・・窪塚のぶっ飛んだスタイルはすごい。やっぱ発想が凡人とは違うね」
「変な薬とか大丈夫なの、この夫婦」
「別れるやろなぁ…」
「妻夫木とこの人は、13年前はもっと凄い人になると思ってたけど」
「ピンキーさんのずいぶん前のブログに、最高の誕生日プレゼントを貰った…みたいなコ文章を書いてて、ちょうどその日、窪塚洋介さんが離婚した日だったから、離婚をプレゼントしたなんて言われてたっけ。事実なら、かなり引く」
「最近、ディーンフジオカさんを見ると窪塚くんを思い出す」
という声も。