年間TV出演本数は国分&こじるり

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メディアの調査・分析を行うニホンモニターは15日、1〜11月のテレビ番組出演者データを基に「2015タレント番組出演本数ランキング」を発表しました。

(以下引用)

TOKIOの国分太一(41)が昨年と同じ653本で史上2人目の2連覇を達成した。

2位バナナマン・設楽統(42)の556本に約100本差をつける圧倒的な強さだった。

ハライチの澤部佑(29)が昨年圏外から一気に初のトップ3入りと大ブレーク。

女性は小島瑠璃子(21)が初の年間女王に輝き、男女通じても7位に食い込んだ。

単独出演本数とグループ出演本数は合計した。

土曜編集長を務めたフジテレビ「すぽると!」を2014年で卒業した国分はMCを務めるTBS「白熱ライブ ビビット」(月〜金曜前8・00)やフジテレビ「国分太一のおさんぽジャパン」(月〜金曜前11・25)という帯番組で抜群の安定感。グループとしてもバラエティー番組や音楽番組などで幅広く活躍。設楽(12〜13年)に続く史上2人目の2連覇を成し遂げた。

3位の澤部は帯番組のMCこそないものの、今年に入り、新番組やドラマが10本スタートしたことが躍進の要因。2011年から4年間、3位以内をキープしていた有吉弘行(41)が6位に後退。4月期からフジテレビ「バイキング」(月〜金曜前11・55)の毎日MCを務める坂上忍(48)は昨年10位から5位にジャンプアップ。

上位陣の顔ぶれ・勢力図が大きく変わった。

初のクイーン・こじるりは昨年373本から429本と50本以上増加。TBS「S☆1」(土曜深夜0・30、日曜深夜0・00)をはじめ、4月にスタートしたTBS「サタデープラス」(土曜前8・00)のメーンキャスターを務めるなど、飛躍の1年になった。

昨年、女王のオアシズ・大久保佳代子(44)は男女通じて17位だっただけに、7位に食い込んだ小島の活躍が際立った。

(引用元 スポニチ)

■トップテンは以下の通り(カッコ内は昨年)。

1位 国分太一=653本(1位=653本)
2位 設楽統=556本(2位=616本)
3位 澤部佑=458本(圏外)
4位 加藤浩次=456本(4位=492本)
5位 坂上忍=455本(10位=416本)
6位 有吉弘行=452本(3位=516本)
7位 小島瑠璃子=429本(20位=373本)
8位 春日俊彰=421本(5位=439本)
9位 後藤輝基=419番組(7位=434本)
10位 博多大吉=411本(18位=384本)


■テレビ番組出演本数1位

2010年=オードリー(507本)
2011年=有吉弘行(499本)
2012年=設楽統(611本)
2013年=設楽統(615本)
2014年=国分太一(653本)
2015年=国分太一(653本)

(引用元 ガールズちゃんねる)

この話題にネットでは

「マツコとか毎日見かける気がするんだけど。TOP10にも入らないのは意外」

「こじるり、おめでとう!」

「やっぱり明るく元気なイメージの女性は好印象なんでしょうね。 私も好きですが (*´ω`*)」

「小島瑠璃子は顔も声も存在もうるさいところがうざい。ああいう迫ってくる顔系ほんと嫌い」

「さわべがんばってるなあ」

「澤部と岩井はすっかり差がついちゃったね。コンビで全然見ないし」

「太一はなんかレギュラー多いよね。好感度そんな高くないと思うんだけど」

「司会者じゃない澤部が入ってるのがスゴイ!!」

「国分・設楽・加藤・坂上っていうのを見るとやっぱ帯持ってる人が強いみたい。澤部って何かあるんだっけ?帯ナシならすごいな」

という声も。



  • 引用元:ガールズちゃんねる


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