来年「オネエ系タレント」がテレビから一斉に消える!?とアサ芸プラスが報じています。
(以下引用)
いまや芸能界は「オネエ系タレント」が百花繚乱だ。
マツコ・デラックスを筆頭に、IKKO、KABA.ちゃん、ミッツ・マングローブ、植松晃士など枚挙に暇がないが、今年は新たにGENKINGがブレイクするなど増殖の一途だ。
しかし、来年4月の番組改編を機に、各局は一斉にマツコをのぞく「オネエ系タレント」の整理、選別に動くという。民放プロデューサーが語る。
「オネエ系タレントブームは一巡して、いまや視聴者から完全に飽きられています。あのジャンルは“整形”や“改造”をしている人も多く、メンテナンスに金がかかる。それでギャラに固執する人が多く、芸人の倍以上が相場となっています。視聴率を押し上げてくれるわけでもなく、制作費が高くつくだけですから、起用する意味が薄れているんです」
さらには、オネエ業界は足の引っ張り合いが日常茶飯事だとか。
「ハーフタレントたちは、頻繁に“互助会”のような会合を開き、一緒に売れようという気持ちがあるのですが、オネエタレントたちはライバルを蹴落とそうとみな必死です。うっかり他のオネエをホメようものなら、ブチ切れられますよ」(前出・民放プロデューサー)
はたして来年、何人のオネエが芸能界で生き残っているのだろうか。
(引用元 アサ芸プラス)
この話題にネットでは
「オネエタレントが多すぎる。何人かは消えていくだろうね」
「オネエブームはもう終わったかも」
「マツコさんはまだまだ需要はあるでしょう。自分の番組持ってるのマツコさんだけだし」
「ゲンキングとかいらんわ」
「吉本 AKB ジャニーズ エグザイル軍団よりはましだけどね」
「マツコも金貰って商品の宣伝しかしないステマ芸人に成り下がったからもうそろそろ終わるよ」
「マツコよりミッツの方がインテリジェンスがある喋り方をしてて良い」
「カバちゃんはもう地上波ダメだと思う」
「カバちゃんは今LGBTの問題とかあるしバラエティーじゃなくて少し真面目系の番組だと需要あるような気がする。それを利用して自治体とかの講演したりとか。」
「IKKOは着物でリバウンド隠し、はるなは女でもキツイ年齢でベタベタのアイドルアピ、ゲンキングにも言えるが皆オカマキャラなら許されるよね感が凄い。ミッツやマツコはオカマだからじゃなくて、私はっていう話の運び方するのでそれ程不快じゃない」
「そろそろ一般的なゲイの出てきそう」
という声も。