TBSは日曜劇場「下町ロケット」最終回(20日)の直前に、午後7時から2時間の特別枠を全国ネットで緊急編成し、「超緊急特別ドラマ企画 下町ロケット〜最終章」を放送することを発表しました。
(以下引用)
6日放送の第8話で今年の民放連続ドラマ1位となる平均視聴率20・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を叩き出し、名実ともに今年のナンバーワンドラマに。残すはファイナルのみとなったが、極めて異例の番組編成を敢行。
最終回は25分拡大スペシャル。20日夜は特別枠+最終回本編で約3時間半にわたり「下町一色」になる。
注目の特別枠は第1話から第9話の感動シーンを再編集。ここに前半パート「ロケット編」で佃製作所の危機を救った神谷弁護士(恵俊彰)が登場。神谷目線で番組が展開される、いわばナビゲーター的な役割を担う。
神谷弁護士の部分を含め、特別枠用に盛りだくさんの新たな映像を加えるという異例の試み。特別枠の放送は緊急決定だったため、収録は今週から行われる予定で、最終回本編の撮影と並行し、キャスト&スタッフはまさに「総力戦」に挑む。
新撮ドラマは、メーンストーリーで明かされなかった佃製作所経理部長・殿村(立川談春)が白水銀行へ辞表を提出する場面や、帝国重工の水原宇宙航空部本部長(木下ほうか)が暗躍する様子などが描かれる“スピンオフ”的なものに。
主人公・佃航平(阿部寛)の娘・利菜(土屋太鳳)の彼氏と噂される「マサヒコくん」が登場するという情報もあり、ファン必見の2時間になる。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「映画化なんて噂もあったが。。こっちのほうが嬉しい!!見終わったばかりだけど、もう来週が待ち遠しい!!」
「最終回が終わってから総集編流すより、みんなよっぽど見たいですよね。本当にたのしみです」
「総集編+最終回 あーそういうのいらねえわ〜」
「2時間の総集編なんか見ねーよ」
「高島の役 すげえ重要なのに冷徹な秘書にしか見えんわ。中谷美紀にしてほしかったわ。ギャラの問題なら無名の劇団上がりにしてくれ」
「小泉の悪役が妙にしっくり来るw」
「談春、吉川、恵、今田、高島の好感度アップドラマだな そう考えると小泉は不憫だなw」
「今回のドラマで1番得したのは恵。その次はヤスケンだな」
「7時から見たら、疲れて本編見る前にダウンしそうや」
という声も。