三代目JSBの今市隆二さん(29)が授賞式で「リアルに」を連発し、記者から「語彙力なさすぎ」と失笑の声があがっているとか。
(以下引用)
三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEが、年末の各賞を賑わしている。
7日には「2015 年間USEN HITランキング」のJ‐POP部門で首位に輝き、今市隆二とELLYが授賞式に出席。翌々日の9日には「Yahoo!検索対象2015」に選ばれ、今市と登坂広臣が授賞式に出席するなど引っ張りだこだ。
しかし、取材したマスコミはメンバーの語彙力のなさに、注目してしまったという。
「とにかく不思議なほど、『本当』『リアル』を連発するのです」と言うのは、とある芸能記者。
「まずUSENの授賞式を振り返ってみると、来年の抱負を聞かれた今市が『来年は、本当に心からのパフォーマンスをして、リアルにLOVE、DREAM、HAPPINESSをリアルに伝えていって、見た方が本当に人生を変える影響をリアルに与えられえるような、本当に本物のグループになれたらと思います』と“本当”と“リアル”を連発。Yahoo!の方でも『本当に大賞をいただけて本当に光栄ですし、本当に日本の方々に興味持っていただけたんだなと思います』と再び連発していました。彼の中での流行語なのかもしれませんが、『語彙力なさすぎ』と失笑する記者も」(同)
さらに今市は、2つの授賞式でコメント内容がほとんど同じだったとの声も。
「今年の三代目は、初の全国ドームツアーでライブビューイング含め120万人を動員。このライブDVDを16日に発売するため、両日ともトークに告知を盛り込んでいたのですが、今市はUSENの授賞式で『デビュー当時から7人でドームに立ちたいと話していた。本当に皆さんに支えていただいて、応援していただいた1年でした』、Yahoo!の授賞式では、『デビュー当時からドームに7人で立てたらと話していたので、本当に自分たちにとって大きな夢を叶えさせていただき、本当に支えてくださる皆さんに感謝です』。ファンへの感謝は非常に伝わりますが、告知部分をオンエアしてほしいのならば、もう少しひねった方がいいのでは、と余計な心配をしてしまいました」(同)
こうした指摘が出るのも、授賞式に連続して呼ばれる喜ばしい状況だからこそ。来年も、三代目JSBが本物の人気を世に示し続けることをリアルに願いたい。
(引用元 サイゾーウーマン)
この話題にネットでは
「出川か」
「こんなチンピラ連中に何を求めているんだよ(失笑)」
「ランニングマンのグループか。 口癖だろ」
「りうじくんはこれでいいのー でも他の芸能人もよく似たもんよ!それだけ隆二くんは注目されてるって事だよねー」
「イチャモン記事にリアルに失笑w」
「すまんが語彙力さえもファンにとっては魅力なんだよなー!!全部全てが良いとこで魅力なんだよ三代目は!!」
「書き方に悪意しか感じないけど、語彙力は大事だよ…これから三代目がもっと強いグループに、ボーカルがもっと上のアーティストになっていこうとするならこういった場所でしっかりした発言ができることはやっぱり大切なんだと思う…」
「所詮は元ヤンだからね。誰も知性なんか期待してないだろうけど」
「歌唱力は一流だけど学力(国語力)の方は「いまいち」だったって事かな」
「三代目JSBが本物の人気を世に示し続けることをリアルに願いたい。で締めてるのグッとくる」
という声も。