11日放送のフジ「ノンストップ!」で千秋さんがカラオケの下手な人に対して厳しい意見を連発していたとか。
(以下引用)
番組では「ノンストップ!サミット」のコーナーで、カラオケでテンションを下げる友人「テンション下げ友」の是非について、出演者が議論した。
中でも、人が歌っている曲のサビの部分で、勝手にハモりに参加してくる、テンション下げ友について、千秋は「これは、上手な人が上手にハモってくれたら嬉しい。ただ、下手な人が入ってきたら『本当にやめてくれる?』って思うから(テンション)下がります」と真顔で語った。
さらに、友だちが歌っているのに、イヤホンを耳につけて、次に自分の曲を予習するテンション下げ友についても、千秋は「自分の本番前に準備するのは当たり前」と発言。
これには、話を聞いていたカンニング竹山が「だったら、ひとりカラオケでいいじゃない。聴きたくない気持ちも分かるけど、一応、聴いてるふりというかさ…」と反論した。司会の設楽統も「聴いてないって、輪が乱れるよねえ」と同意見だ。
千秋の「逆に、みんなの聴いてなきゃいけないんですか?」と辛らつな意見には一同が唖然とし、庄司智春は「みんなで行ってるんでしょう!?」と、複数人で楽しむために行っていることを指摘した。
しかし、千秋はひるまず「そもそも、下手な人はどんな気持ちで歌ってるの?」と過激な発言に展開すると、設楽も「ムカつくなあ!」と声をあげ、笑いを誘っていた。
そんな千秋は「下手な人のバラード」にテンションが下がるのだという。
これには、ほかの出演者から一斉に「いいじゃん!」とツッコミが入ったが、千秋は「楽しいから、みんなでノリノリのやつ(曲)を歌うのはまあ良いとして『バラードをどういう気持で人に聴かせてんの?』って思うんですよ」と、辛口コメントが止まらない。
さらに、千秋は「(歌いたいのなら)家で歌うとか、ひとりカラオケでいいと思うんですね。自分は、練習して人前で見せられるぐらいにならなきゃ歌わないですね。それを、下手な人が10人もいる前で3〜5分も使って、音痴な歌を聴かせる。どういう神経をしてるんだろう」と、まくしたてた。
庄司は「ひどいですよこれ」と声を荒らげ、歌が下手な人は自分自身で下手だとは思ってない場合もあるのだと指摘。一方で、設楽が千秋に「いつも(歌が下手な人の前では)どうしてるんですか?」と訊ねると、千秋は「トイレです。トイレタイム」と笑顔で答え、スタジオには失笑にも似た笑いが起きた。
庄司は「千秋さんとだけはカラオケ行きたくないですね!」と千秋を非難。話を聞いていた古閑美保も「自分も歌は上手くないが、バラードを歌いたい」と語ったが、千秋は「それは、なんで歌いたいの? 恥をかきたいの?」と、しばしば笑みを浮かべながら終始、挑発的なコメントを続け、ほかの出演者からは呆れムードが漂っていた。
(引用元 ライブドアニュース)
この話題にネットでは
「お前も大してうまくないけどな」
「カラオケに一緒に行く相手に歌のうまさなんて求めてないわ。一緒に楽しんで盛り上がってくれる、それでいいです」
「そんな事言ったら、千秋ってブスなのに何でテレビ出るの?って言われちゃうよ… 」
「千秋大っ嫌い」
「とりあえず性格悪いって事が改めてわかった」
「千秋もう一般人のママ友と縁切ったら?良いことなさそう」
「なにこの上から目線は」
「カラオケだからいいじゃんw プロの歌手が下手なのとか街頭で歌ってる人がド下手だったらあれだけどさ」
「カラオケなんて楽しむものなんだから下手だっていいじゃない。別に金取って聴いてもらう訳じゃないしさ。この人の発言って相手に対する配慮なさ過ぎてイヤだ」
という声も。