ホリエモンこと堀江貴文氏がツイッターで、婚活中の30代女性の言い分を一蹴したとか。
(以下引用)
堀江氏は同日、読売新聞が11月17日に掲載した記事を引用した。記事ではコンサルタントの木村隆志氏が、婚活中の30代女性102人に、どんなアラフォー男性なら結婚対象となるのかをアンケートで聞いた。
その結果、木村氏によると、明暗を分ける5つの項目が挙がったという。その5つとは
「すぐ父親になれそうな人か」
「好きなものに同意・共感できるか」
「お金の使い方に納得できるか」
「若さや美しさにだまされないか」
「一緒に過ごす時間が十分取れるか」
だったそうだ。
婚活中の30代女性たちは、主に「安定した夫婦生活」と「早期出産」の2点を考えており、外見や仕事などの重要度は低いという。
堀江氏は、こういった言い分を持つ婚活中の30代女性たちに対し「んなことクチクチ言ってるやつと結婚したがるマトモな男はいないでしょ笑」と一蹴している。
また、堀江氏自身は20代の女性と熱愛報道が今年10月に出ている。
(引用元 ライブドアニュース)
この話題にネットでは
「ぶっちゃけ男の人はほとんどそう思ってそう」
「高望みしなければ結婚なんて余裕でしょ」
「だから、だからな、おまえが言うな!」
「理屈じゃないもんねー」
「おーこれ男女お互いに言えることだと思う」
「まあね〜それを言っちゃおしまいだけどね〜結婚は苦労も多いよ」
「お金のある男性はだいたい若い子に走るもんね」
「年取るごとにチェック項目増えてく。理想が高くなってく。で、35くらいで一気に項目が減る。もう独身なら誰でもー!って」
「でも実際の今の30歳って見た目も若いしね。30って書くよりぜんぜん見た目も華やかだよ。気にしない気にしない」
「ホリエモンは好きじゃないけどこの人の言うことにはいつも一理ある。言い方は考えた方がいいと思うけどねw」
「堀江嫌いだけど納得。今は晩婚が進んでるけど、30過ぎの条件ばっかり厳しい面倒臭さそうな女より、20代の若い子の方が良いでしょ。同等の稼ぎがある、ずば抜けて美人とかそれなりに選ばれる何か秀でた物があれば別だけどね」
「いくら若作りしててもおばさんだから」
「30と35では同じ30代でも全然違うと思う。35になって実感した」
「普通所得の堅実な男性を選べば大丈夫さ」
という声も。