顔をいじりすぎたせいで唇が魚のように腫れあがるなど、整形手術の失敗例として常に話題になっているメグ・ライアンさん(54)が、「女性を年齢や外見で判断するのはおかしい」とインタビューで語ったところ、非難が殺到しているとか。
(以下引用)
かつてはロマコメの女王ともてはやされたメグも、年齢と共に外見の衰えは隠せず。キャリアの低迷を補うべく、かなりの頻度で美容整形、ボトックスにフィラーと顔に手を加え、2013年には整形による典型的な“ジョーカー唇”が話題となった。
それだけ顔に手を加えているにもかかわらず、メグはPorter誌のインタビューで、
「いろいろあったけれど、私は今の自分が大好きだし、年を取ることを恐れていない。年齢のこととか髪の毛の色とか、5分くらいなら話していて楽しいけれど、それ以上は楽しくないわ。外見とか年齢で判断するのも、そういう話題も時間の無駄よ。世界中に人の悪口が好きな人がいるけれど、なんて愚かなことなんでしょう」
と語っている。
苦しんだ過去と決別し、達観したコメントとも言えそうだが、
「外見や年齢で判断するのが愚かなら、なんで自分は顔をいじりまくったのだろう」
「ケイト・ウィンスレットが言うならわかるけれど、今でも顔をいじって若さを保とうとしているメグが言っても説得力がない」
「言っていることとやっていることが矛盾している」
「悪口じゃなくて、事実だ」
といった非難の声が上がっている。
(引用元 Movie Walker)
この話題にネットでは
「昔は可愛かったんだけどなぁ。自然に老けて欲しかった!」
「確かに全然説得力はないw」
「絶対変に整形しないほうがシワはあってもキュートなおばさん、おばあちゃんになってたと思うのに」
「え、こんなんなっちゃったの?!」
「画像みて あわわw もうちょっと元戻せてるかと思いきやw」
「悲しいな」
「可愛い顔してたのに…どうしてこうなった。整形依存って治らんの?」
「顔はもとより腕も54て感じじゃないな…」
「整形すると皆森新一だなw 不思議やで(´・ω・`)」
という声も。
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