お笑いコンビ「品川庄司」が4日放送のフジ「ダウンタウンなう」に出演し、品川祐さん(43)が嫌われキャラになってしまっていることについて「ダウンタウンさんのせいにするわけじゃないけど…」と過去を振り返ったとか。
(以下引用)
約2年間レギュラー番組がないという悩みを相談した2人。
中でも嫌われキャラが定着している品川は「僕、態度悪かった。『打ち合わせいる?』とか。(打ち合わせ中も)机の下にうずくまる感じで。取材もそうでしたし、そりゃ嫌われるわ」と過去の自分を反省した。
だがこうした態度を取った原因はダウンタウンへの憧れだったという。
「(松本人志の著書)『遺書』とか、ダウンタウンさんが取材で写真撮る時に一切笑わないとか都市伝説を聞くわけですよ。面白ければいい、みたいな。何か洗脳されちゃったんですよね、出だし。それが逆に気に入ってくれるとか」。
松本が「そういう若手いっぱいいるよね」と理解を示すと、品川はさらに「浜田(雅功)さんが女性スタッフのお尻とかおっぱい触るとか。俺間違っちゃって、松本さんの『俺は全然しゃべらない』っていうのと、浜田さんの『おっぱい触る』っていうのを足しちゃって、態度悪いのにおっぱい触るやつになった」と経緯を説明。
「ダメな部分だけ吸収しちゃった」と悔やんでいた。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「そういうことを実行したのは自分。人のせいにするのは本当に良くない」
「そうじゃなくて、才能ないのに才能ある人の真似したから」
「なんか嫌な奴感がプンプンしてんのよ」
「品川が性格悪いとか半分ネタかと思っていたらリアルで横柄な態度をスタッフとか後輩にとっていたんだな」
「こいつの話したあとの卑屈なドヤ顔がきらい」
「炎上商法としては大成功だと思う。逆にそれが無かったら今の品川伝説はないなろ」
「やっぱ根っこで他人のせいにしてんだなあ。ダウンタウンが好き勝手やって許されたのは当時実力と人気が圧倒的だったからだよ。ただの雑魚がやってどうする」
という声も。