「ゲゲゲの鬼太郎」などで知られる漫画家の水木しげるさんが30日、東京都内の病院で死去しました。鳥取県出身。93歳でした。
(以下引用)
高等小学校卒業後、漫画家をめざし、大阪で働きながら漫画を学び、戦争中は陸軍の兵隊としてニューギニア方面に出征。戦後は貧しさのあまり一時紙芝居を商売にしていた時代があった。
1958年に貸本漫画家としてデビュー。「河童の三平」「悪魔くん」などを発表し、「ゲゲゲの鬼太郎」が「週刊少年マガジン」に連載され、妖怪を扱う人気漫画家となった。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「お疲れ様でした。たくさんの夢をありがとうございました」
「水木しげる先生が亡くなったなんて(。´Д⊂)鬼太郎大好きでした」
「今年は素晴らしい功績をあげた方々が亡くなっている。ご冥福をお祈りいたします」
「水木さんの作品は素晴らしい。最近まで仕事を続けてた事は凄いです。お疲れ様でした。ご冥福をお祈りします」
「水木しげるさんはもうずっと半分この世の人ではないものだと思ってました。でもいざ全て旅立たれると言いようのない悲しさに襲われます。 妖怪になったんだろうか。幽霊だろうか。神様になったんだろうか。」
「妖怪も悲しんでいるのかなぁ」
「なんだろうな、水木しげるだけは死ななそうとか思ってた」
「ついに妖怪の世界に移り住む方法を見つけたんやろ。古い肉体を捨てていっただけでまだ健在」
「「本格的に取材旅行に向かわれたか」って声があって不覚にもクスリとしてしまった 妖怪水木しげる先生は、きっと今も漫画を描き続けておられるんですね 人間界でのお仕事、おつとめ、お疲れ様でございました……!」
という声も。