東京に自宅を持ちながら、帝国ホテルに住んでいることでも有名な元宝塚歌劇団トップスター大和悠河さん(38)が、24日に日テレで放送された「今夜くらべてみました」に出演し、常人離れしたセレブ生活の一部を明らかにしたとか。
(以下引用)
収録2日前に、17日間のニューヨーク旅行から帰ってきたばかりという大和。往復はもちろんファーストクラス。
当初、ソーホーの四つ星ホテルの1泊12万円のジュニアスイートを予約したが、部屋に入るなり「暗いから」とすぐさまキャンセル。
別の五つ星ホテルの1泊20万円のジュニアスイートに移ったことを明かした。「だって気持ちよく過ごした方がいいじゃないですか」とこともなげに言ってのけた。
現地では「生活パターンを崩したくない」と、食事は築地から空輸された刺身などを提供する高級和食店が中心。買い物のほかに、語学学校やオペラ観劇などでニューヨークを楽しんでいた。
この豪華旅行の飛行機とホテル代だけで約600万円。さらに高級靴のクリスチャン・ルブタンのパンプスの大人買いをはじめ、約1000万円相当の買い物で、広いジュニアスイートの部屋もブランドの紙袋でいっぱいに。セレブ生活の一端をのぞかせていた。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「まぢスゲーな!やってみたいわ!笑」
「すごいよねー本当に。羨ましい限りです。飛行機だいすら捻出できないわ」
「観た観た。NYに来て築地から直送の寿司や刺身ばかり食べてた。もう築地行けやと思ってしまったw」
「宝塚出身の人ってなんでこんなに大金持ちなの?」
「財源が謎で怖い」
「この人って、群を抜いてお金持ちのファンが多いんだよ。帝国ホテルの滞在費も全部ファンが払ってる。すごいよねぇ」
「宝塚でトップだった人はほとんどの人がファンとパトロンが貢いでくれて生活のほとんどを支えてあげてる。宗教の教祖サマと信者みたいな関係」
「男役トップスターは全国に金持ちのおば様(パトロン)がいっぱいいて、生活のすべてを支えてくれる。金銭面も精神面もぶっ飛んだ人が多いが、大和悠河はやりすぎ。他の人はもう少し常識があります」
「紫吹淳が可愛く思えるわw」
という声も。