キスマイ玉森の関西弁に不満の声

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公開中の映画『レインツリーの国』で主演を務めるKis-My-Ft2の玉森裕太さんが劇中で披露している関西弁について評価が別れているとか。

『レインツリーの国』原作者である有川浩さんもこの映画については歯切れが悪いようで・・・?

(以下引用)

有川作品は『図書館戦争』がV6・岡田准一主演で2013年に映画化され、最終興収は17.2億円を記録。第2弾の『図書館戦争-THE LAST MISSION-』は今年10月に公開し、2日間(全国323館)で24万6395人を動員、興収は3億2,946万2,700円という好スタートを切った。

新たに公開された『レインツリーの国』は、原作の『図書館戦争』シリーズに登場した架空の恋愛小説を実際の小説として刊行されたものだが、原作者の有川氏は自身のTwitterで「レインツリーは、事情があってあまりたくさん積極的に呟けないのですが、応援してます」「この作品に関してはあまり呟かないでほしいと言われています」などと、ツイートしていた。

「本来バックアップしてくれるはずの原作者も何らかの事情があってTwitterで応援できないようで……。玉森にとっては不運でしたね。岡田がパーソナリティを務めるラジオ『Growing Reed』(J-WAVE、10月4日放送)に出演した際、有川氏は『うちの読者さんは岡田さんが大好きって感じですよね』と岡田に好意的な姿勢を見せていました。

しかし、岡田が玉森について『どうでしたか?大丈夫……大丈夫って言ったら失礼ですけど、後輩に』と尋ねると、有川氏は『関西弁もすごく頑張ってくれてて自然でしたし、お芝居もすごく誠実で』とコメント。岡田から『誠実って難しいですよ、良いと取るのかどうなのか……』と茶々を入れられると、『私にとってはすみません、最大限の褒め言葉って感じなんですけど』と答えており、歯切れの悪さは否めませんでした」(同)

劇中で玉森は関西弁に挑戦しており、ファンからは演技面に不安の声も聞かれていた。

映画を見たファンからは「玉ちゃんの関西弁心配したけど、口調が優しくてすごい良かった」という明るい声が出る一方で、ネット上には「玉森の関西弁に違和感あった」「関西弁がひどい」「玉森ファンには申し訳ないがミスキャスト」といった批判が出ている。

(引用元 サイゾーウーマン)

この話題にネットでは

「玉森さんの関西弁をCMで聞くたびに違和感が〜〜〜><」

「レインツリー見に行きたかったのに、予告で玉森が関西弁喋ってるとこ流れて見に行く気失せた。(笑) なんか、関西弁なりきれてない(笑) やったらもー元々関西出身の人使ったらいいのにってなった」

「レインツリー見にいった! 話は面白かったけど、玉森くんの関西弁が違和感あった。。」

「レインツリーの国観てきた ほんとよかったし、感動した。 何回もうるうるきちゃった(>_<) もう1回みたいな。 玉森の関西弁なんか可愛かった」

「森の関西弁に若干違和感だったけどかっこよかった〜」

「玉森くんの関西弁なんだろう、イラッとするからレインツリー見れない」

「レインツリーの国の玉森の関西弁下手、、、(笑)」

「玉森裕太の関西弁、まさに標準語の人が喋ってる関西弁やった(笑)」

という声も。



  • 引用元:最新芸能ニュースだZ
  • 「レインツリーの国」予告動画
  • 有川浩のツイッター


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