越智志帆さん(31)のソロユニット「Superfly(スーパーフライ)」が大みそかのNHK紅白歌合戦に初出場することが23日、確実になったと報じられています。
(以下引用)
人気、実力とも申し分ないが、今年のヒットも決め手の1つとなった。
4月期に放送された木村文乃(28)主演のTBS系連続ドラマ「マザー・ゲーム〜彼女たちの階級〜」の主題歌「Beautiful」がヒット。アルバム「WHITE」収録曲でシングル発売されていないが、配信で40万ダウンロードを突破するなど熱い支持を得ている。
ある関係者は「日本を代表する抜群の歌唱力を誇る女性歌手の1人。『Beatutiful』のヒットもあって、若手本格派女性歌手の代表格に、今年こそはどうしても出てもらいたかったようだ」と話す。
(引用元 日刊スポーツ)
この話題にネットでは
「今まで出てなかったのが不思議」
「タマシイレボリューションってNHKのW杯テーマソングだったはずなのに出てなかったのか」
「あまりにも上手な人を出場させると困る人がたくさんいるんじゃない?w」
「遅いくらいだね」
「出場確実と言うのは正式発表があってからでないとおかしい」
「なんで紅白の情報がそんなに洩れるんだよw」
「え?なんで。今さら感。抜群の歌唱力なら昔からみんな知ってる」
「むしろ紅白には出てほしくないな〜逆にカッコ悪い」
「決定したら嬉しい」
「まだ出てなかったのか。意外だな。一番盛り上がるやつ演ってくれや」
という声も。