HKT48・指原莉乃さんが過密スケジュールに疲れ、トイレで声を出し泣いたことを明かしたとか。
(以下引用)
これは18日放送の「HKT48のおでかけ!」(TBS)で語られたもの。この日指原はニューシングル「しぇからしか!」のプロモーションもかねてシングル選抜メンバー4人とともに出演した。
フットボールアワー・後藤輝基とのトークでメンバーの”病み”エピソードが続々と明かされるなか、メンバーの多田愛佳が「音楽聴きながら泣いたりするのが好き」と語ると、指原は「抜擢されても“私なんかが……”と病む」と自虐的になるという。
さらに、「普段はほんと泣かないんですけど……昨日泣きました」と打ち明け、「収録して打ち合わせしてまた収録して……。久しぶりにすごく忙しくて“アーッ!”って泣きました」と収録の前日、多忙で精神が追い詰められたことを明かした。
後藤が「シャワー浴びながらとか?」と質問すると指原は、「泣くときはトイレ」「トイレに流すんです全部」とのこと。
それを聞いていた後藤は「収録してんと1回休め」と指原はじめメンバーをねぎらっていた。
(引用元 RBB TODAY)
この話題にネットでは
「寝る暇ないほど忙しいと泣きたくなるよな。しかもプレッシャーかかるような仕事だと。やめたらいいとか簡単な話でもないし」
「大変だとは思うが、仕事の無い芸能人のことを思えば、幸せなことではないか」
「なんで明かす必要があるの?」
「2グループの選抜と握手会をしながら個人のお仕事だからな。もう卒業したらいいのにね」
「秋元興行はりっぱなブラック」
「そして預金通帳を見て ニヤリとするのが日課ですが抜けとるでー」
「卒業すれば解消されるよ」
という声も。