フジ系「とくダネ!」の小倉智昭キャスターが、危険な歩きスマホをする人々に警鐘を鳴らしたとか。
(以下引用)
歩きスマホの危険度やマナーの悪さは世界各国で問題になっていおり、この日の「とくダネ!」の特集では、歩きスマホの危険や、街でのアンケート、歩専用レーンの取り組みなどを紹介した。
歩きスマホによる交通事故の映像などを眉をひそめて見ていた小倉キャスターは「自動車を運転している時に携帯を使ってると罰金になるじゃない。歩きながらスマホ使ってる人も罰金でも取ればいいじゃない。税収不足だし」と提言。
周囲への注意が欠損することで命の危険もあることから「歩きながらやりたい人は止まってやらなきゃだめ、っていうルールを作りましょう」と呼びかけた。
小倉キャスターは同番組の菊川怜もよくフジテレビ内で歩きスマホをしていて壁にぶつかりそうになっていることを暴露。スマホ依存の人々に対し「何やってんの?寸暇を惜しんで」「そんなにやんなきゃダメなのか、よくわからん」と首をひねっていた。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「チャリスマホも本当にやめてほしい。危なさすぎる」
「歩きスマホに罰金は賛成できるかな。歩きスマホをして人とぶつかっても謝るどころか相手が悪いと思ってる人が多い」
「歩きタバコに罰金を」
「テレビのヤラセ放送に罰則を。テレビの洗脳捏造報道に罰則を」
「移動しながら視線を塞ぐものは全て罰金にすりゃいいのにな」
「これは同感。細い道を独占してチンタラ後が詰まってるのにスマホやってる奴は本気で顔面蹴り飛ばしてやりたくなってくる」
「知らない土地を歩く時地図アプリ使えないじゃないか」
「混み合ってるホーム階段の昇り降りに弄ってるのは、勘弁してほしいわ」
という声も。