京都の小6男児(12)が大麻吸引を告白し衝撃を与えたのをはじめ、コカインを使ったとして麻薬取締法違反の疑いでタレント高部あい容疑者(27)が逮捕(処分保留で釈放)されるなど、薬物汚染が連日報道される中、カンニング竹山さんが15日、ツイッターで薬物の恐ろしさを訴えたとか。
(以下引用)
竹山はツイッターで「いいかお前ら、覚醒剤やその他のドラックなんかたった1回でもやったらな、捕まったとこでやめれはしねぇぞ!」と呼びかけた。
そして、「一生やめるための闘いが続くぞ!死ぬまでだぞ。薬物依存と言う病気になるんだ!人間はもれなくそうなるぞ!生涯治療が必要になるんだ!ドラックをやらない人生の方が総合的に気持ちんだぞ!」と1度でも薬物に手を染めれば、簡単には抜け出せないことを、真剣な言葉で訴えた。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「ここまで熱く語れるのは、近くにいるんだろうな助けたい人が」
「やらない方が結果的に気持ちいい。その通り!!!」
「その通り。一回やったら人生が全く違うことになる。もちろん悪い方向に」
「発言自体は至ってその通りだけど、一体どうした?」
「ここまで強く言うということは、知り合いで薬物に手を染めてしまった人でもいたのか?」
「まあ、それでも芸能界は復帰するでしょ?ゴミばっかり、それがセレブ呼ばわりだから全くwww」
「そうは言っても同じ事務所の、のりぴーがやってるからなぁ。誰か突っ込んでやれよ」
「体験者の話を色々聞いてると「自分は常習者にはならない」って思い上がりが使用のキッカケになるようで。竹山さんの意見は真っ当だけど、心して聴く人は最初からやらない人だけだろうね」
という声も。