大喜利の祭典、フジテレビ「IPPONグランプリ」が14日に放送され、バナナマン設楽統さん(42)が優勝しました。
(以下引用)
2009年12月に深夜枠でスタート。第5回(11年6月)から「土曜プレミアム」枠、年2回放送が定着。今回、第14回大会を迎えた。
予選Aブロックは、「ロバート」秋山竜次(37)がバカリズム(39)との同点決勝を制し決勝進出。Bブロックは初出場の「さまぁ〜ず」三村マサカズ(48)を含め4人が同点で並ぶ展開となり、設楽が勝ち抜けた。
決勝は設楽と秋山がポイントを取り合う展開になり、「山内さんと山ノ内さんの決定的な違いを教えて下さい」というお題でポイントを取った設楽が頂点をつかんだ。設楽にとって10年3月に行われた第2回以来5年半ぶり2度目の優勝となった。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「今回もipponグランプリ超面白かった」
「個人的には若林さん面白かったけどなぁ〜」
「今回は設楽優勝は文句ない。やっぱうまいと思った。けど、一番面白かったのは若林。いつも腑に落ちない。採点方法がおかしい」
「ロバート秋山が言い方だけで全然面白くないて言うてる人が結構多くて一安心。そうやわな」
「千原ジュニアいい加減有吉みたいに辞退してくれないかなぁ。関西はああいうのが面白いのかもしれないけどさ」
「ジュニアはたけしに気に入られてるからどちらかというと、関東好みの笑いだろう。哲夫みたいなのは関西人向け」
「ジュニア今回よかったと思うけどなぁ いつもより必死感が出てたというか、頑張ってた。哲夫もわりとよかった。でも設楽は無難だとしても、若林と小沢落ちて秋山は無いわ。小沢はネタキャラだからかもだけど若林は決勝行ってもいいはず」
「とりあえず三村とホリケンはもう出さないで欲しいわ・・・」
「大竹のが向いてると思ってたけど意外と健闘したな三村。もっとハチャメチャになって目も当てられない状態になると思ってた」
「謎の早押しシステム誰も得しない」
「有吉いないからもういまいちだな」
「観ていて毎回思うのは誰が解答したのか審査員には判らないシステムにした方が良いんじゃないか?」
という声も。