「いつやるか? 今でしょ!」でお馴染みの林修先生(50)ですが、そんな林修先生の高校・大学時代写真がネットで話題になっています。
また、林修先生のWikipediaにはそんな学生時代の写真を裏付けるエピソードが掲載されています。
(以下引用)
男子校育ちのため見た目にこだわらない高校時代を送ったが、東京大学入学時は100kgを超える巨漢であった。
大学生の時、コンパで好みの女性が「あんなデブと付きあうわけない」と陰口を叩く瞬間を聞いてしまい、死ぬ気でダイエットを始め半年で体重を70kgに落とした。
この時は、1日1食フランス料理のランチのみ食べ、摂取カロリーの削減と同時に料理店の調査を行えるという独自のダイエット法を考えついたが、後にリバウンドを起こす。
これまでに体重100kg超えを3度経験しており「デブにデブというのは正しい日本語」「デブは文化」というポリシーを持っている。
(引用元 Wikipedia)
「まず写真がモノクロってことに衝撃を受けるんやが」
「メガネださっ」
「太ってたってのはガチなんやな」
「ガタイよすぎやろ」
「そう考えると林先生は若いですね」
「林修先生の昔の写真が衝撃的すぎる」
という声も。