11月11日放送のテレ朝『中居正広のミになる図書館』に元アイドルの浅香唯さん(45)が出演し、自身の“潔癖症”過ぎる生活について語ったとか。
(以下引用)
2005年に長女が誕生して以来、ばい菌などが気になるようになったという浅香。ふだんから除菌シートを持ち歩く除菌シート必須生活に。スーパーなどではまず買い物カゴや、カートの持ち手を隅々まで拭いているという。
さらに外食でも除菌シートは活躍。取り分け皿も1度拭いてからではないと使用しないという。
「きれいなのはわかっているんですけど…自分でもう一度確認したい。安心したいんです」と驚きの潔癖生活を語った。さらに温泉も禁止で「まず濡れた床がダメ。誰が入ったかわからないのは、どうしてもダメ」と肩をすくめた。
最近、長女が行きたいというため解禁したバイキングも「店がオープンしてすぐに行く。(料理の近くで)お客さんがおしゃべりしてるんですよ」と不安げな表情。
寿司に関しても「握っている人の風貌を見て」清潔かどうかを確認してから食べるという徹底ぶり。
中居ら共演者から「潔癖すぎる」という突っ込みを受けた浅香。「私、病んでるのかなあ」と苦笑いしていた。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「気持ちは分からなくもないけどあまりナーバスになっても逆に抵抗力が無くなるもんだぞ」
「こういう人知ってるけどこだわりは他人には分からんよね。それで部屋が綺麗かといったらそうでもないし」
「極度の潔癖症は神経症の一種だけど、本人に病気だという自覚がまったくないのが厄介ですな。娘が可哀想」
「どちらかというと、除菌シートの成分がついたお皿で食事することの方が気になるかも。口にして大丈夫かな?」
「潔癖症って実は全然きれい好きじゃないよね。実際は汚い人がほとんど。他人が触れたものに拒絶反応を出してるだけ」
「やり過ぎ感はあるけど、確かにそういう店もあるね」
「なんにでも除菌アルコールの匂いがするのか…ちょっと嫌だなあ」
「寿司屋は風貌チェックだけでおkなのかよw」
「潔癖症がネタにされる理由がわからん。いやなら見なければいい、見ません触りません誰にも迷惑を掛けてない。自分が汚いと見られたと思って絡んでくる輩のほうが批難されるべきだろ」
「職人の寿司は食えるけど、おにぎりは母のしか食えない」
「潔癖も行き過ぎるともう自身ヘトヘトになって日常生活が進まなくなるらしいな」
「除菌された環境で育った子供はアトピーになりやすいぞ」
「俺も潔癖症じゃないけど、大衆浴場は無理だわ。他人、しかも汚いオッサンの入ったお湯なんて入りたくない」
という声も。