2014年の年末に結婚したばかりの道端ジェシカさんに浮気疑惑が浮上しているとか。
(以下引用)
11月3日の黄昏どき。東京・代官山のオシャレな街並みを、外国人男性と並んで歩く美女がいた。
オフホワイトのコートが目をひく、道端ジェシカ(31)だ。男性は、口ヒゲとあごヒゲを生やしたワイルドなラテン系。スキンシップありの仲睦まじさは、恋人同士そのものだ。
彼女と昨年末に結婚したばかりの夫、F1レーサーのジェンソン・バトン(35)は、この2日前まで行われていた第17戦メキシコGPに出場して海外にいた。結果は14位と奮わなかった。
しかし、この日ジェシカが一緒に歩いていたのは、明らかに別の男性だった。この男性はいったい誰なのか。その答えは、彼女のインスタグラム(写真共有サービス)にあった。
イタリア・ミラノに本社があるファッション系コンサルタント会社のCEO(最高経営責任者)、ジュアン・ラバナル氏(30)だ。ジェシカのインスタグラムには、ラバナル氏が何度も登場して――。
本誌が目撃した、親密すぎる2人のデートについて、彼女の所属事務所に確認した。
――お二人は、どういうご関係なのでしょうか?
「友人ですよ。それ以上のプライベートなことは存じあげません」
――バトンさんは心配なさらないんでしょうか?
「そんな関係(不倫)なら、インスタグラムに写真は載せないでしょう」
あくまで友人関係だと言う。
ラバナル氏の会社は、東京にも支社がある。電話を入れると、出たのはラバナル氏本人。流暢な日本語で答えてくれた。
「(記事には)気をつかってください。彼女とは友達ですから。旦那さんもいる」
彼はバトンとも会ったことがあり、家族ぐるみの付き合いだと話した。
「友達ですから。今、忙しいですから。はい」
それだけ答えると、多忙を理由に、一方的に電話を切られてしまった。
遠く離れたバトンは心配!?
(引用元 芸能スクープ今旬ナビ)
この話題にネットでは
「道端3姉妹でイチバン美人。ただそれだけの人」
「そのうち道端に捨てられるんじゃないかな」
「いくら友達でも腕組むのは…と思ったけど、ひょっとしてその男の人はゲイとか?」
「いや、相手の男性、どう見てもゲイじゃん! バトンも了承済みでしょ」
「日本で腕くんで歩いてたら、誤解されるでしょ。何もないとしても…」
「ファッション業界の人だしゲイ友達なんじゃない。むしろバトンのほうを狙ってるかも(笑)」
「バトンには73億円くらいの資産があるらしいからそう簡単には乗り換えんでしょ」
「ゲイだから女友達みたいなもんでしょ。自慢したいとかそんなレベルの話じゃないよこの人… すべて兼ね揃えてて余裕を感じる」
という声も。