スポニチの覆面メンバーが芸能界結婚ラッシュの裏側について意見をかわしています。
(以下引用)
ワイドデスク 釈由美子の結婚には驚いた。
スポニチ本紙デスク スポニチのスクープ。本人は記事を受けて、翌日、ブログで幸せを報告した。
週刊誌記者 お相手は同い年で、東京、神奈川でレストランを経営する実業家の男性。かなりのやり手と聞く。
リポーター ルックスの方は?俳優の沢村一樹似との声もあるが。
本紙デスク 噂にたがわぬ男前だよ。写真を見たが、沢村以上かも。
ワイドデスク 釈もベタぼれのようだ。結婚後初の公の場となった先月24日のイベントでは、ノロケまくる姿と、はじける笑顔が印象的だった。
週刊誌記者 相手はとにかく献身的で優しいとか。常に自分のことよりも釈のことを第一に考えて行動するという。一方でロマンチストの顔も持っている。プロポーズは橋の上でひざまずいて、というし、釈がイベントでドレスを着ると報告すれば「そのまま帰ってきていいよ。お姫様」と言ったとか。
ワイドデスク 釈のユニークな面がお気に入りで、「一緒にいて飽きない」と、いつも話しているそうだ。
本紙デスク やはり結婚の一番の決め手は“山ガール”として知られる釈のために、夫も登山を始めたことだ。
リポーター 昨年1月に肺腺がんで亡くなった父親が登山部だった影響で、子供の頃から山に親しんだ釈にとって、登山とは家族の絆を確認する行為。男性はほとんど経験がなかったのに「父親の死で心にあいた穴を埋めてあげたい」との一心で臨んだと聞く。
ワイドデスク 男でもほれてしまいそうな話なんだから、釈の感激ぶりはそれはもう、相当だったとのことだよ。
週刊誌記者 これまで多くの男性との仲が噂されながら未婚だった。これ以上ない伴侶を見つけたようだね。
リポーター 9月28日の福山雅治と吹石一恵、さらに千原ジュニアの“かぶり婚”で口火を切った芸能界の結婚ラッシュ。年末に向け、さらなるゴールインはあるかな。
ワイドデスク 竹野内豊(44)と倉科カナ(27)はどうか。竹野内は昨年亡くなった父親の喪が明けた。倉科の誕生日で大安吉日の12月23日に結婚するのではという話もある。また、陣内智則(41)とフジテレビの松村未央アナ(29)。陣内は3日放送されたフジのテレビ番組で、松村アナを連れ兵庫県の実家にあいさつに行ったことを明かした。
週刊誌記者 ほかにも妻夫木聡(34)とマイコ(30)など、「秒読み」とされるカップルは多数いる。しっかりマークしないとね。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「この日に入籍、いかにもありそうだね」
「こういうえらいピンポイントな予想は大体外れるきがするのは私だけ?」
「倉科カナかー がっかり」
「もう少し頭のよさそうな子が良かったな。倉科カナ、濱口から出世したね」
「竹野内さんが結婚するのはいいけど、相手が倉科カナっていうのが嫌だ」
「本当ならおめでとう」
「ダイゴと北川景子のときもフライングだった。今度は本当かなぁ?」
「交際宣言したくらいだし結婚を視野に入れてるよね… 12月23日ではなくてもいずれ結婚しそう…」
「サヨナラ わたしの豊」
「驚きがないのは今までさんざん結婚間近って言われてたからかな」
「倉科カナと同い年だけど、ほんとこんなに素敵な人なら17歳差何て関係ないよね… いくら綺麗な43でも26からしたらBBAだもんな 男はいいなって思っちゃう」
という声も。