上野樹里の発言に批判の声殺到

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女優の上野樹里さん(29)といえばフジ『のだめカンタービレ』やNHK『江〜姫たちの戦国〜』などのドラマで知られていますが、近年は韓国に進出して人気を集めています。

そんな中、11月から韓国の人気グループ BIGBANGのT.O.P ことチェ・スンヒョンとのダブル主演のドラマ『シークレット・メッセージ』(dTV)が配信中、同ドラマの宣伝を兼ねて行われたインタビューでの上野樹里さんの発言がネットで批判を浴びているとか。

(以下引用)

インタビューの中で、上野は韓国へ進出した原因として「日本にいるのが生きづらいと感じた」と発言。日本だと普通に生活できず、女優である自分が一般人と同じ行動をしても周囲が違和感を覚えてしまうのではないか、といった悩みを抱えているそうだ。

だが、これに黙っていなかったのがネットーユーザーたち。

「日本のファン、激減でしょうね」「自分が上野樹里ということを意識しすぎて、自分で自分を人から遠ざけてる」「日本が嫌なら出ていけば?」「日本で仕事がなくなったということでしょ」「話題作りのために、韓流にすがるんだよね」「ただの自意識過剰」などと、ブーイングが巻き起こっている。

「そもそも、上野の日本での仕事が激減したのは、彼女のワガママや奇行によるところが大きかったといわれています。『江』の撮影時、台本読みの最中に上野が突然休憩に入ってしまい、仕方なくほかの共演者やスタッフたちは彼女が戻るのを待っていたそうなんですが、結局戻らずじまいで周囲を唖然とさせたことがあったとか。

ほかにも、お市の方を演じる鈴木保奈美にタメ口で話しかけたり、演出家の指示が気に入らず怒鳴りつけたりするなど、やりたい放題だったとも報じられています。しかもドラマ自体の評価も低かったので、関係者にとっては踏んだり蹴ったりで、『上野とは二度と仕事をしたくない』とコボす人もいたそうです。また、映画『キラー・ヴァージンロード』の番宣では取材中に突然、トイレに行ってしまったことも。こうした悪評がもとで、日本では半ば仕事を干されていたと言っていいでしょうね」(芸能ライター)

久々に日本のメディアに登場したものの、やはり好感度は低いまま。主演ドラマの配信も“凱旋”というわけにはいかないようだ。

(引用元 サイゾーウーマン)

この話題にネットでは

「あららら、やっちまったね」

「どうした?上野樹里!」

「性格良けりゃもっとコンスタントに国内に出れてるよな」

「顔と名前を知られてる芸能人だもん、「日本は生きづらい」と感じることがあっても別に不思議じゃないけど」

「自分は特別だと妄想するメンヘラなだけじゃん」

「まあ有名人はしゃあないわね。でも日本人なんてどこに行ってもある程度居るし騒がれるのは仕方ないよね。田舎だったら何か似てるなと思われてもまさかいるわけないと思われて意外と大丈夫かも」

「これ日本がどうこうってんじゃなくて、日本だと有名人だから気が抜けないってだけじゃん」

「そう考えるとどの国に言っても有名なスーパースターは大変だな」

「この人、よく叩き記事が出るからそれでだと思うよ。誹謗中傷受け続けるとそんな気持ちにもなると思う」

「へぇ〜最近見ないなぁとは思ってたけど知らなかった。女優としては好きだけど、変わった人だよね」

という声も。



  • 引用元:芸能スクープ今旬ナビ
  • 上野樹里&チェ・スンヒョンの画像


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