7年ぶりに一夜限りで復活したTBSバラエティー番組「学校へ行こう!」の3日放送の視聴率が17・8%だったことが分かりました。
(以下引用)
瞬間最高視聴率は、番組終了直前の午後9時43分ごろの22・1%。「愛なんだ」の映像で三宅健(36)が涙を流した瞬間だった。
同番組は97年10月〜08年9月まで11年間放送。3日の放送では当時と同じスタジオに、かつてのセットを再現。V6のメンバーをはじめ、みのもんた(71)、渡辺満里奈(44)、紗栄子(28)、夏帆(24)ら歴代レギュラー出演者が勢ぞろい。
学生が思いを叫ぶ「未成年の主張」の名場面やV6のメンバーが新たにロケを行った「未成年の主張」の新作映像も放送。コギャルの恋模様を追った名物コーナー「東京ラブストーリー」のサオリとミホの現在も紹介された。
かつての人気番組はインターネット上でも話題をさらい、放送中のYahoo!リアルタイム検索や、ツイッターのトレンドは番組タイトルをはじめ、「未成年の主張」「B−RAP」「サオリとミホ」「厚底ジェイソン」などコーナー名や出演キャラクター名などが席巻。
Yahoo!リアルタイム検索は上位20個全てを番組の関連キーワードが占めた時間帯もあり、「懐かしすぎて笑った」「やっぱり面白い!!」「毎週放送して欲しい」など絶賛するツイートが続々。番組終了から7年たっても根強い人気を誇っていることを証明した。
(引用元 サンスポ)
この話題にネットでは
「昔のバラエティは面白かったなと思う番組でしたね。これと比べると今の番組のつまらなさが際立つね」
「何かね、最近の下手なバラエティより100万倍楽しかった。最近のテレビは、視聴者から遠く離れてしまったよね。バラエティもドラマもその他の番組も、業界の中の人達だけで楽しんでいるだけ」
「懐古シーンが思いのほか多かったけど、おおむね面白かった。年1回の特番ならアリかな」
「TBS「レギュラー放送にしなくちゃ…」」
「だから、前から言われてるけどおもしろい番組作れないんだったら過去のを流せばいいんだよ」
「もっと行くかと思ったわ」
「テレビであんなに笑えたの久々だったわ」
「懐かしさよりもなんか見てて辛かった。もうあの青春には二度と戻れないんやな」
「スペシャルでさえこの程度か。日テレの7時8時が異常なだけか」
「鉄腕とイッテQが異常なだけでテレビ全体としてみれば大成功」
という声も。