18歳年下の女性と結婚したお笑いタレントの千原ジュニアさん(41)が2日、日テレ「しゃべくり007×1分間の深イイ話」に出演し、結婚を決めた理由について、決めては「お釣りと領収書」だったと明かしました。
(以下引用)
ジュニアは夫人のお金に対する姿勢をあげた。
ジュニアは「われわれの飲み会に来る人は芸能人に慣れている。タクシー代をこっちが出すのを当たり前だと思っている人が多いから、そうじゃない人のほうがいい」と芸能人と飲み慣れていてお金を出すのが当たり前と思っている女性との交際には二の足を踏むことを告白した。
しかし、夫人と結婚前にデートしたとき、帰り際にタクシー代としてお金を渡すと「次、会ったときに『ありがとうございます』と言って封筒をくれて。お釣りと領収書があった。『なんや、これ!』と。今までそんなことなかった」とうれしそうに語った。
ジュニアは今までに付き合った女性と破局した理由の一つもあげた。
これも金銭感覚に関するもので、2人でアクセサリーを買いに行ったとき、同じ形状のものながら値段が「ピンからキリまであり」、女性が迷ったという。ジュニアが「どれでも選んだら?」と促すと、その女性は一番高いものを選んだことからジュニアは「心のシャッターを降ろした」という。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「一般社会では当たり前です」
「しっかりタクシー代もらってるやん」
「逆に、これまで一体どんな金銭感覚の女性と遍歴あったのかが気になるのだが…」
「わかるわー。よくわかる。人の金だと思って高いものを買う人とは結婚したくないね」
「いい話や」
「世界が違うけどなんかわかるなーw」
「アクセサリーを一番高いものを選んだのが気に入らんって?どれでも選べと言ったのは誰や?」
「お釣りと領収書って逆に計算高い女な気がするけどね…」
「当たり前の事で感動してるこの人も相当ヤバいな。つーか、タクシー代はしっかり貰ってんじゃん」
という声も。