歌手の中島美嘉さん(32)が10月30日放送の「ミュージックステーション」に出演し、フジ系ドラマ「オトナ女子」の主題歌にもなっている新曲「花束」を披露したのですが、その歌声が「下手すぎる」「放送事故」と話題になっているとか。
(以下引用)
原因はおそらく、2010年頃に発症した「音程がずれて聞こえる、自分の出している音の大きさがわからない」といった症状がある、症状両側耳管開放症という病気が完治していないからだと思われます。
(引用元 もきゅ速)
この話題にネットでは
「なんだこれは…」
「ひどすぎる」
「真面目にどうしたの? 喉潰したの? 余りにもひどい」
「マジで放送事故だろこれ」
「はぁああひひいいい の繰り返しにしか聞こえん」
「マジレスすると耳の病気で音が取れてない」
「そうか、耳を悪くしちゃったのか・・・ 気の毒にな。歌手業にゃ致命傷だ」
「耳管開放症って病気。大変な病気だよ。本人も、ファンも前のように歌えてないのよーくわかってるよ」
「中島美嘉は「耳管開放症」という耳の 病気にかかり、それが原因で音が上手く聞こえず、音程がとりにくくなって、自分の声が通常より大きく聞えてしまう症状のせいで音程の調整も大変らしい。 こんなに大変な病気を持った状態でMステに出たこと自体すごいと思う。」
「中島美嘉、いろいろと劣化。耳管開放症で音程が取りにくいとか言われてるけど、そんな状態でテレビ出ちゃあかん。きちんと治さないと」
「歌う姿を見ていると切ないです」
という声も。