NHK総合テレビで30日放送された「首都圏ニュース845」(月〜金後8・45)の終了間際で気象予報士・斉田季実治さんがハロウィーンのかぶりものを突然披露したとか。
(以下引用)
いつも通り気象情報に入ると、紅葉の見通しや週末は良く晴れて行楽日和であることなど淡々と伝える斉田さんだったが、週間予報を伝えた後の番組終了直前に桑子真帆アナウンサーが「今夜から冷えるのでハロウィーンは温かくして…」と話すと、突然斉田さんが“カボチャのかぶりもの”を無言でかぶってみせた。
これには桑子アナも驚いた様子で「かぶるんですね」と困惑の笑みを見せ、「気象情報でした」と締めくくって次の「ニュースウオッチ9」に突入した。
ツイッターのタイムライン上には「お茶目だなあ」「まさか最後にかぼちゃ被るとは」「めっちゃ笑った」「まさかの斉田さん」とおおむね好評な反響が目立ち、普段の真面目なキャラクターとのギャップが大いに受けていた。
これに先立つ「ニュース7」でも桑子アナがハロウィーンのニュースを伝える際、魔女風の扮装で登場し、雰囲気を伝えていた。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「面白いじゃん 笑」
「結構和んだw」
「斉田さんは時々面白いことをするので、好きです」
「せめてNHKくらいはハロウィーンなんてものを意識しないでもらいたい」
「嫌なせちがない世の中なのでこういうのもホッとして良いと思いますよ。ほのぼのするじゃないですか?」
「NHKですらこんなにはしゃぐんだね。そりゃ渋谷とかウェーーーイwwwwてなるわ」
「ハロウィンを浸透させろっていう司令でも出たのかな」
「見てた! すごくシュールだった。何か言うでもなく、ただ静かにカボチャ頭になって終わった」
という声も。