第2子女児の誕生を27日に発表したタレントの熊田曜子さん(33)が出産の瞬間を雑誌スタッフが分娩室に入って取材していたことをブログで明らかにしました。
(以下引用)
熊田によると、夫と共に分娩室に入ったのは妊娠・出産・育児専門誌「Pre-mo」(主婦の友社)の記者・カメラマン・編集者。
熊田は妊娠中からこの雑誌で他のママさんたちとトークしたり、発売中の2015年冬号では表紙を務めている。
しかし、出産立ち合い取材を了承するまでには葛藤があった。
「自分の出産シーンが本に載る。決断するのはかなり勇気がいることでした」と熊田はブログでつづった。結局は、担当編集者との間に築いた信頼感が、その背中を押したようだ。
そして、「陣痛が来て最初にしたことはPremo編集者さんに電話をする」だった。
出産は5時間で終わる安産で、熊田は出産後、「夫と共に立ち会ってくださった編集者さん ライターさん カメラマンさん 人生で最高の瞬間を見守って下さりありがとうございます」とただ感謝した。
この取材に基づく「出産レポート」は来年1月15日発売予定の同誌に載るという。
(引用元 デイリースポーツ)
この話題にネットでは
「為す意味がマネー以外見当たらない」
「なんのために?そこまで自分のことを知らせたいの?」
「出産をビジネスにして、お金にするってどうゆうこと?する意味が分からないし、一般人に需要はないよ・・・」
「いつも思うんだけど、この人って女性からの支持ってあるの?」
「えー、、、自分が子供だったら嫌だな。誰の出産でも見たくないし」
「なんか芸能界に残ろうと必死な感じがするのは気のせい?」
「葛藤なんて言うけど結局ビジネス、金なんでしょ。お子さんがかわいそう」
という声も。