モデルの舟山久美子さん(24)が、10月27日に放送された日テレ「解決!ナイナイアンサー」に出演し、2年ほど前に親の借金4000万円を完済したことを告白したとか。
(以下引用)
父親が建築関係の会社を経営し、かつては「父と母はバブル全盛期を行っていたので結構派手な暮らしをしてましたね」という裕福な家庭に育った舟山。
幼少期には豪邸に住んでいたと、5歳の頃に自宅玄関前で撮影した写真を披露した。それは、大きな玄関扉と広いスペースが写る、一目で“大きな家”だとわかる写真。
「ちゃんとかわいいお洋服も着させてもらえていて、このときは何不自由なく、欲しいものは買ってもらってました」と振り返る。
しかし、父親の「人の良さが災いし」、会社は倒産。
生活が困窮していた頃は水が止められ、スーパーの冷水機の水をペットボトルにつめて家に持ち帰ったり、電気が止められたときには家電量販店でテレビを観て、学校で友だちの話題に乗り遅れないようにするなど、貧乏時代にはいろいろな苦労をしていたという。
そしてモデルの仕事を始めると、舟山も家族と共に借金を返済することに。
読者モデルからキャリアをスタートさせた舟山は、当時、たくさんの洋服を自前で用意しなければならないのに、返済のためにそこは削りたいとの葛藤を抱え、「『しまむら』さんでうまくやりくりはしてました」。そのため「『しまむら』様々です」と感謝した。
(引用元 Narinari.com)
この話題にネットでは
「親孝行娘だね」
「貧乏だって話は前からあったけど、4000万も借金してたんだね。自己破産とかせずに家族みんなで完済したのは偉いと思う」
「この子は何か嫌いになれない」
「えぇ娘やのぅ。是非『しまむら』のcmに起用して欲しいわ」
「まじかよ まじならすごいわ」
「最近キャラ付けがブームかしらんが なんか嘘くさくて」
「益若つばさがカラコンだけで2億稼いでるし、カラコン、洋服、化粧品とか色々プロデュースしてるくみっきーなら返せるでしょ」
「インスタとか見るとモデルの皮かぶった実業家って感じ。上手くいけば数年後には梨花のポジションにつくんじゃないか」
という声も。