8月に女優の堀北真希さん(27)と電撃結婚した俳優の山本耕史さん(38)が25日放送のフジ「ボクらの時代」に前週に続き出演し、「ラブレター40通」「勘で新幹線に乗りプロポーズ」などの報道について「話だいぶ違うんですよね」と真相を語ったとか。
(以下引用)
まずラブレターについて、手紙を40通ほど送ったのは事実であると認めつつ、「40通のラブレターではない」と説明。
2人が共演した舞台「嵐が丘」が難解な舞台であるため、演技するうえでのアドバイスとして手紙を送り始めたのがきっかけで、それが続く中で次第に山本の中で愛が深まっていったのだという。
さらに「勘で新幹線に乗り込みプロポーズした」説は、完全に勘だったわけではなく、「前の日に電話しているんですよ。京都に何時くらいに入ると聞いていた」とある程度のスケジュールは把握していたことを告白。
そこから先は推測で新幹線に乗ったところ、山本が東京駅から乗車した新幹線に堀北が品川で乗るという“奇跡”が起こったのだとか。
また、そこで渡した指輪は結婚指輪ではなかった。
「プロポーズじゃないんですよ。可愛い感じの指輪を買っていたんだけど、ちょっと重いかなと思って渡さなかったの、打ち上げの時に」とあくまでプレゼントだったと釈明した。
「結婚したい」とは常々言っていたため、新幹線でプロポーズしたわけでもないと主張した。
(引用元 スポニチ)
この話題にネットでは
「でも山本耕史が懲りずに攻め続けた結果には変わりないような(笑) 結婚してこれからが幸せなら別にいいと思う」
「つまり計画的犯行と」
「ストーカーみたいなイメージついちゃったからなw イメージ回復しなくちゃ」
「言い訳しなくて良いよ。イケメン無罪」
「あ、そうなんですか。堀北さんのためにもうあんまりペラペラ喋らないほうがいいかと」
「絶対出来婚」
「あーあ。堀北真希、この人と結婚してなんか安っぽくなっちゃったなー 残念」
「今更弁明しなくても よっぽどストーカー扱いされたのが嫌だったんかな」
「真相も噂と大して変わらんじゃんw」
という声も。